私みたいな精霊に執着しないでください!ネタバレ83話【漫画】シルビアンのブローチ

漫画「私みたいな精霊に執着しないでください!」は原作dobora先生、作画gony先生・脚色miso先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「私みたいな精霊に執着しないでください!」83話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

前回のラストシーンは?
テイアナの所にきたシルビアンでしたが、悲しんでいるようには見えませんでした。そして、シルビアンはアセラに自分の計画に加担するようにいってきたのです。

≫≫前話「私みたいな精霊に執着しないでください!」82話はこちら

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私みたいな精霊に執着しないでください!83話の注目ポイント&考察予想

シルビアンはシールドを張りました。

あなた、能力をたくさん使うと倒れてしまうのでしょう?

シルビアンはアセラのことを見くびりました。

 

低級精霊であるアセラが強い力を使うなんてことは、体に負担がかかっていると思うからです。

でもアセラは、シルビアンのシールドをあっさりと壊してしまったのです。

あなたは中級精霊でしょう?

 

アセラの力はシルビアンの能力を超えていたのです。

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私みたいな精霊に執着しないでください!83話の一部ネタバレ込みあらすじ

シルビアンは、アセラにシールドを壊されたことで倒れ込みます。

アセラは、シルビアンに近づいて、「まだ仲間がいるわね?」と聞きました。

そういうとアセラはシルビアンが持っていたブローチを見せます。

 

これと同じブローチを身に着けている人物が複数いるとアセラは思っていました。

でもシルビアンは、それには答えずアセラの隙をついて逃げていきます。

アセラは、横にいた騎士のアリンに駆け寄りました。

 

大丈夫?

アリンは、ケガもなく無事そうでした。

でも次の瞬間、上級の魔物が襲い掛かってきたのです。

 

ところが、今度はアセラが持っていたブローチが光りました。

その光を見た魔獣は、そのまま退散していったのです。

このブローチは?

 

アセラは、ブローチを見て驚きました。

どうやらこのブローチには、アヘロスの加護が宿っているようなのです。

アヘロスの加護が、魔獣を遠ざけたようでした。

 

こんなブローチを作れるような人物がいるの?

アセラは、シルビアンを追う事にしました。

アセラはアリンに言伝を頼むことにします。

 

そして、アセラは空を飛んで山の山頂へ向かうことにしました。

アセラは驚きます。

山頂の中には、構造物があったのです。

 

続きはピッコマで!

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私みたいな精霊に執着しないでください!83話の感想&次回84話の考察予想

シルビアンが限りなく怪しくなってきました。

アセラに対して計画に加担するように言いましたが、それは人間を滅ぼす為の計画のようです。

能力の高いアセラにシルビアンは退散していきましたが、ブローチを残していきました。

 

そのブローチはただのブローチでは無かったようです。

アセラも見たことがないブローチでしたが、これを作った人物はどんな人物なのでしょうか?

そして、アセラはシルビアンを探しに行きました。

 

シルビアンは、何を考えているのでしょうか・・・。

まとめ

今回は漫画『私みたいな精霊に執着しないでください!』83話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

私みたいな精霊に執着しないでください!の83話のまとめ
  • シルビアンは、アセラに計画に加担するようにいいました。
  • アセラはもちろん断ります。
  • シルビアンは、ブローチを残したままその場から退散していきました。
  • アセラはブローチを見て驚きます。
  • ブローチにはアヘロスの加護が宿っていたのです。
  • アセラは真相を確かめる為に、シルビアンを探しに行くことにしました。

≫≫次回「私みたいな精霊に執着しないでください!」84話はこちら

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