推しの執着心を舐めていた ネタバレ138話【ピッコマ漫画】シニルのための特別なノーマ

漫画推しの執着心を舐めていたは原作平野あお先生、漫画SORAJIMA先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「推しの執着心を舐めていた」138話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

前回のラストシーンは?
ユチがエステファニアとシニルの様子を見に行ってみると、ふたりが無事に目覚めていました。

≫≫前話「推しの執着心を舐めていた」137話はこちら

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推しの執着心を舐めていた138話の注目ポイント&考察予想

ようやく目覚めたエステファニアとシニルに、喜ぶユチ。

説明の機会は改めると言いつつも、母親であるカサンドラ妃がやってきていることだけは伝えました。

エステファニアはどのような反応をするのでしょうか?

また、シニルが使った魔法についても、ユチによって明らかにされます。

魔法使いのトップであるシニルは、果たしてどんな魔法を使ったのでしょうか・・・

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推しの執着心を舐めていた138話の一部ネタバレ込みあらすじ

うれしそうなユチと謝るエステファニア

ふたりが目覚めたことを知って喜ぶユチ。エステファニアは心配をかけてしまったことを申し訳なさそうにします。昏睡前の状況をあまり覚えていないエステファニアに、ユチは説明する機会を改めて設けると言いました。

そして、カサンドラ妃が城に来ていることを伝えるユチ。エステファニアは驚くものの、シニルから早速チャンスがやってきたのではと言われました。

シニルが使った魔法

エステファニアが眠る横で話すシニルとユチ。魔法は万能ではないようです。ユチは、今回シニルが使った古代魔法がどれだけすごいものだったのか、思いを馳せるのでした。

現在置かれている状況は・・・

シニルがユチに現在の状況を確認します。それぞれの国の状況や問題人物たちを次々にあげていくユチ。あとはマスターに任せるからと、部屋から出ていくのでした。

俺のための特別なノーマ

眠っているエステファニアに魔法をかけるシニル。普通のノーマには魔法は禁じ手ですが、エステファニアは特別なようです。

魔力過多のシニルと魔力不足のエステファニアはお互いを支え合えるお似合いのカップルだと、切なそうにするユチなのでした。

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推しの執着心を舐めていた138話の感想&次回139話の考察予想

ついにエステファニアとシニルが目を覚ましましたね!

ユチの安堵したうれしそうな顔が見れて、それまでの気持ちが強張っていたユチを思い出して、わたしまで切なくなりました・・・

エステファニアもまだ疲労が見える様子でしたが、カサンドラ妃と対峙する時が近づいてきているように思います。これまでの眠っている間に起こった気持ちの変化を受けて、どのような会話をするのか、展開が気になります!

何より、シニルとエステファニアの甘々なやりとりや、シニルのちょっと意地悪そうなニヤリ顔。これはもう、ファンには垂涎なシーンであること間違いなし!ピッコマでぜひ堪能していただきたいです。これまでの緊迫した状況からの雪解けのような色使いも、ぜひチェックしてみてください!

次回は、城の中の他の人たちの状況も描かれるのでしょうか。また、最後のユチの切なそうな顔も気になりますね。エステファニアへの思いの行方がどうなるのか、次回以降への期待が高まります!

まとめ

今回は漫画『推しの執着心を舐めていた』138話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

推しの執着心を舐めていたの137話のまとめ
  • エステファニアとシニルがようやく目を覚ましました。
  • シニルが使った魔法は実は古代レベルの代物だったと、ユチが回想しました。
  • エステファニアは、魔法をかけても大丈夫な特別なノーマなようです。

≫≫次回「推しの執着心を舐めていた」139話はこちら

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