年下夫の未来のために ネタバレ106話(ピッコマ漫画) 皇帝と皇后のデートプラン

漫画年下夫の未来のためには原作朧月あき先生、漫画maronpio/D.s.w先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「年下夫の未来のために」106話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

前回のラストシーンは?

城に戻ったイザベラは、お茶会を開きます。花薬の評判も良く 和やかな時間が流れる中、過去の不敬発言を詫びるラコスト伯爵令嬢。人を恨んだり憎んだりするより、受け入れることを選択するイザベラ。ラコスタ令嬢は、自分を許すイザベラに、憧れる人を間違えていたと洩らすのでした。

≫≫前話「年下夫の未来のために」105話はこちら

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年下夫の未来のために106話の注目ポイント&考察予想

お茶会でアレクシスと二人きりのデートを勧められるイザベラ。

あれこれ提案されたデートプランの中からイザベラが興味を持ったプランは、スイーツでも観光でもなく、古書店巡りでした。

世界で5冊しかない不思議な本が、帝都のどこかにあるかもしれないようです。

アレクシスが、何か悩み事を隠していることを心配するイザベラ。

さっそくアレクシスを古書店デートに誘います。

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年下夫の未来のために106話の一部ネタバレ込みあらすじ

夫婦の時間

ラコスタ伯爵令嬢の発言に静まりかえるお茶会。

そんな沈黙を破るように、アレクシスとの仲を尋ねられられたイザベラは、ギャリエンヌ公爵邸へ行ってきたことを話します。

十分に幸せな時間を過ごしてきたつもりでしたが、令嬢たちには子供がいても夫婦二人の時間は大切と言われてしまいます。

 

何か隠している様子のアレクシスを思い出すイザベラ。

一度二人きりで話をする時間が必要だと考えます。

最近デートしたのはいつか聞かれ、考えるイザベラ。

 

よくよく考えてみると二人で出かけたのは9年前。

令嬢たちに驚かれ、由々しき事態だといわれてしまいます。

皆はあれこれデートプランを提案しますが、皇帝と皇后のデートとしては どれも実現は難しそう。

 

そんな中、唯一古書店巡りに興味を惹かれるイザベラ。

なんでも奇書と呼ばれる不思議な本が帝都にあるかもしれないというです。

これは本の好きなアレクシスも気になるでしょう。

デートのお誘い

二人きりの時なら悩みを聞き出せるのではないかと考えるイザベラ。

早速アレクシスをデートに誘います。

しかし、アレクシスは、うれしそうな表情を浮かべるものの、遠出は危険、休暇を取ったばかりだから・・・、と乗り気ではありません。

 

そこで、イザベラは世界五大奇書について話します。

それを聞いたアレクシスは・・・。

二人の9年ぶりのデートが決定するのでした。

 

ネタバレ要点に見出しを付けて紹介してください。参考:https://pubc.jp/46987/

(見出しの付け方:見出しにしたい部分を範囲選択→ツールバーの段落→見出し3を使用)

セリフの使用禁止!話は抽象的に!

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年下夫の未来のために106話の感想&次回107話の考察予想

公爵邸で十分甘い時間を過ごしてきた二人ですが、あの日のアレクシスの様子が気になっているイザベラ。

あんなにイザベラが好きなのに簡単にデートに応じないあたり、やはり皇帝です。

渋るアレクシスを説得できてよかった。

しかし、アレクシスの重大すぎる秘密は、簡単に打ち明けられるものではありません。

5大奇書には何が書かれているのか。はたしては見つけることは出来るのでしょうか。

まとめ

今回は漫画『年下夫の未来のために』106話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

年下夫の未来のためにの106話のまとめ
  • お茶会も話題はアレクシスとイザベラへ。
  • アレクシスの様子が気になっているイザベラは、悩みを聞き出すためにデートに誘うことを決めます。

≫≫次回「年下夫の未来のために」107話はこちら

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