
漫画「悪女メーカー」は原作Sol Leesu先生、漫画Bulb先生の作品でピッコマで配信されています。
今回は「悪女メーカー」62話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。
悪女メーカー62話の注目ポイント&考察予想
キリアンとアイラはついにキスをするの?
前回、ドキドキするような展開でしたね。
キリアンにベッドに押し倒されるアイラでしたが、二人はついにキスをするのでしょうか?
なんだか手馴れているように見えるキリアン、初めてだとは思えませんね。
なんだかドキドキ展開になりそうな今回、とっても楽しみですね。
悪女メーカー62話の一部ネタバレ込みあらすじ
キリアンの初キス?
500年も生きていてキスをするのが初めてというキリアンに、アイラは、500年まで未経験だと悪の呪術師になるという噂を考えていました。
そんなに気づいたキリアンはこつんと頭をたたくと、悪いことを考えるなと注意します。
600年は生きていないというキリアンに、アイラは今まで誘惑されたこともあったのではないかと問うと、なんとキリアンは、女性たちの望み通り天国に送ったと微笑んだのです。
そして、アイラが過去に一人付き合った人がいることを話すと、キリアンは恐ろしい表情になりますが、異世界から来たのだから仕方ないかと考えました。
そしての手にキスをすると、最初から自分色に染まるように告げました。
しかしは、自分の色に染めてやるというように反論したのです。
二人は、身体を重ねると、アイラはキリアンを自分の体の一部になればいいと考えていました。
アスランの見たものとは?
一方そのころ、アイラに朗読会だと呼ばれたアスランは、呼び出しても出てこないアイラにからかわれたのかと考えます。
しかしその後、キリアンがアイラに何かしているのかもしれないというやましい想像をすると、激しく扉をたたいたのです。
すると恐ろしい顔をしたキリアンが出てきました。
翌日顔色が悪いアスランは、アイラに機能ドアの向こうが亜空間になっていたことを話しました。
アイラはなぜそんなことが起きたのか考えながら、そんなことをしたキリアンの用意周到さに驚くのでした。
そして二人がテレポートセンターでテレポートし、やっと一人になったアイラは疲れからほっと溜息をつきます。
突然現れた可愛いコピーパペット
・・・が、なんとコピーパペットを見つけたのです。
そして、逃げ惑うコピーパペットをようやく捕まえると、なんとそこに青白い男性が現れたのです。
まるで、アイラが一人になるタイミングを待っていたかのように・・。
悪女メーカー62話の感想&次回63話の考察予想
これは、キリアンとアイラは一夜を共にしたということでいいんですよね?
しかし600年近くキスすらしたことのないキリアン、本当すごいですよね。
しかも言い寄ってきた女性をその名の通り天国送りにするとは・・何人の女性が命を落としたのでしょうか?
キリアン、怖すぎます。
さて、気になるのは最後に現れた男性です。
なんだか幽霊みたいに青白くて怖くないですか?
次回も目が離せませんね。
まとめ
今回は漫画『悪女メーカー』62話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。
ざっとストーリーをまとめると・・。
- キリアンとアイラは、身体を重ねます。
- 一方朗読会だと呼び出されたアスランは扉をたたきますが、なんとドアの向こうは亜空間になっていました。
- 翌朝やっと一人になったアイラは、コピーパペットを見つけたのですが・・・。