公爵夫人の秘密のクローゼット ネタバレ101話【漫画】捕らえれらたステファン卿たち

漫画公爵夫人の秘密のクローゼットは原作All ageS Ga先生、漫画Sizh先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「公爵夫人の秘密のクローゼット」101話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

前回のラストシーンは?
未来ではエドガが開発した武器のステラのせいで戦争が起きて、ルビカの家族も皆死んでしまったと聞いたエドガは・・・。

≫≫前話「公爵夫人の秘密のクローゼット」100話はこちら

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公爵夫人の秘密のクローゼット101話の注目ポイント&考察予想

エドガは自分がアルマンであると知っていましたが、そのことをルビカに隠していました。

アルマンとしてではなくて、エドガ自身を愛して欲しかったと打ち明けるエドガ。

 

エドガはアルマンと同一人物ですが、エドガには未来のアルマンとしての記憶がありません。

自分かアルマンのどちらかを選んで欲しいと子どものようなことを言いだすエドガ。

 

モーロ男爵がとりあえずは司祭館で休めるように手配してくれたのですが、エドガは馬車が高級品でなくて乗り物酔いしてしまいました。

ルビカは、未来では自分は修道院で働いていたので病人の世話は慣れていると話して・・・。

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公爵夫人の秘密のクローゼット101話の一部ネタバレ込みあらすじ

司祭館でゆっくり休むエドガとルビカ

司祭館に付いたエドガとルビカ。

司祭館には小さな子どもたちが大勢いて、ルビカを取り囲みます。

具合が悪くなったエドガは、司祭館のベッドが固くて鬱々としていますが、ルビカが楽しそうにしているので文句も言えません。

お風呂に入るルビカ

お風呂の用意をしてもらったのですが、エドガが寝ている部屋で風呂に入るのには抵抗があるルビカ。

エドガはわざと、自分達は夫婦だから恥ずかしがる必要はないと見ています。

ルビカは開き直って堂々と服を脱ぎだし、エドガは慌てて背を向けました。

 

お風呂に入ってのんびりしだすルビカ、エドガに邸に戻ったら一緒に入ろうと誘います。

エドガは悔しくてたまらないものの、後ろを向いて頭から布団をかぶっていました。

 

ルビカはのんびりお風呂に入って汗を流し、着替えて出てきます。

エドガはルビカをベッドに引き込んで、自分をじらしまくるルビカを抱きしめるのでした。

捕らえられたステファン卿

そこに何かがやってくる足音が聞こえてきます。

もしかしたら刺客かもと拳銃を構えるエドガ。

 

いきなり2人の前に放り込まれたのは縛られたステファンとステファンの双子の兄弟で・・・。

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公爵夫人の秘密のクローゼット101話の感想&次回102話の考察予想

ルビカは未来では修道院で病人たちの世話をしていたので、平民の暮らしに慣れていますが、お坊ちゃま育ちのエドガは司祭館のベッドが固いとうなっているのがおかしかったですね。

このエドガが、未来では戦争のために落ちぶれて、目も見えなくなって修道院でアルマンとして暮らしていたなんてびっくりですね。

ルビカもですが、エドガも修道院の生活に慣れるまでかなり苦労したのではないでしょうか?

 

エドガとお互いに想いが通じ合ったルビカは、エドガよりも堂々としていて、エドガの方がやられっぱなしですね。

ステファン卿が捕らえられたことで、ステラが敵国の手に渡って戦争に悪用されるという未来は変わったのでしょうか?

まとめ

今回は漫画『公爵夫人の秘密のクローゼット』101話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

公爵夫人の秘密のクローゼットの101話のまとめ
  • 司祭館で休むことになったエドガとルビカ。
  • ルビカはエドガの前でお風呂に入り、エドガは慌てて背を向けてベッドにもぐりこみ恥ずかしがります。
  • ステファン卿とその兄弟が捕らえられました。

≫≫次回「公爵夫人の秘密のクローゼット」102話はこちら

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