公爵夫人の秘密のクローゼット ネタバレ104話【漫画】魔石馬車で2人だけの夜

漫画公爵夫人の秘密のクローゼットは原作All ageS Ga先生、漫画Sizh先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「公爵夫人の秘密のクローゼット」104話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

前回のラストシーンは?
ルビカは貴族と平民との間にある服装の格差を少しでもなくせるようにできないかと考えていて・・・。

≫≫前話「公爵夫人の秘密のクローゼット」103話はこちら

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公爵夫人の秘密のクローゼット104話の注目ポイント&考察予想

イノスはポケットから貴重なお茶の葉をたくさん出してきました。

ルビカは、そのお礼にとリボンを作ってあげ、イノスは木に結ぼうと外に走っていきます。

 

魔石馬車が来るまでは、ルビカといちゃついていようとするエドガ。

ルビカはそれをかわして修道院の厨房に行き、自分も手伝おうと思いました。

 

幼い子ども達の相手をすることになったルビカ、少女たちは頑張って働けばシルクのリボンが買えると嬉しそうに話しています。

ルビカは自分が考え出した装飾のリボンは、ドレスの流行が変わってもずっと残っているデザインだと思いました。

平民の子ども達の服を見て、機械で服を作ることができたら、量産できて価格も下げられるかも考えて・・・。

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公爵夫人の秘密のクローゼット104話の一部ネタバレ込みあらすじ

魔石馬車の到着

修道院で待っていたエドガとルビカの元に魔石馬車がようやくやってきました。

エドガは先に馬車に乗り込んでいるようです。

 

馬車の中は豪華な部屋になっていて、エドガはベッドにもぐりこんでいるようでした。

自分がエドガをほっておいて、修道院の子ども達の遊び相手をしていたからすねているのかと思ったルビカは、エドガの機嫌を取ろうと抱き着きます。

エドガの機嫌を取るルビカ

エドガもルビカに甘えられると弱いようで、ルビカを抱きしめかえしました。

魔石馬車には、ルビカとエドガしか乗らないように頼んだようです。

主治医に診察してもらったけれど、別に悪いところもなかったエドガ、カールとアンは別の馬車に乗らせました。

ルビカに迫るエドガ

この馬車には自分達2人だけだと迫るエドガ、ルビカは慌てて逃げ出します。

しかし、いつの間にか日が暮れていて、歩けるようになったエドガはルビカを捕らえました。

 

もうこれ以上我慢できないとルビカに迫るエドガ。

その前に風呂に入りたいといきなり服を脱ぎだします。

ルビカに体を洗って欲しいと頼むエドガ、ルビカは赤くなりながら応じました。

 

足を滑らせて風呂に落ちたルビカ

ルビカは足を滑らせてずぶぬれになってしまいます。

エドガはルビカを抱き上げてベッドにつれていき・・・。

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公爵夫人の秘密のクローゼット104話の感想&次回105話の考察予想

ようやくエドガとルビカの想いが通じ合い、これ以上は我慢できないとルビカを誘うエドガ。

魔石馬車の中は、普通の寝室と浴室がある贅沢な造りになっていてびっくりですね。

訳では馬車となっていますが、以前にエドガが皇宮に行くのに乗っていたのは魔石列車だったと思うのですが、馬車もあるのか、全体像の描写がないのでこの豪華な馬車がどんな仕組みなのか気になりました。

 

邸につくまで我慢できないとルビカに迫るエドガ。

ようやくこの2人が本当に結ばれそうですね。

まとめ

今回は漫画『公爵夫人の秘密のクローゼット』104話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

公爵夫人の秘密のクローゼットの104話のまとめ
  • 魔石馬車が迎えに来て、エドガは先に乗り込んでいます。
  • エドガはこれ以上はもう待てないとルビカに迫りました。
  • ルビカに体を流してほしいと頼むエドガ、ルビカは風呂に落ちてしまいます。

≫≫次回「公爵夫人の秘密のクローゼット」105話はこちら

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