名門一族の嫌われ娘になりました ネタバレ65話|漫画|恋の父親に赤面する霞嶺

漫画「名門一族の嫌われ娘になりました」は原作Maru Byeol先生、作画Siyo先生、文Berry先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「名門一族の嫌われ娘になりました」65話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

 

前回のラストシーンは?
恋の部屋へ父親の意剛がやってきて、恋宛ての手紙を渡しました。手紙の送り主はおそらく以前恋に美しい花をくれた石桂約という少年で、恋から送った手紙の返事と思われました。

≫≫前話「名門一族の嫌われ娘になりました」64話はこちら

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名門一族の嫌われ娘になりました65話の注目ポイント&考察予想

原作ヒロインの霞嶺(かれい)は、元気よく恋の部屋に飛び込んで行きました。

するとそこには、恋の父親意剛もいました。

意剛のイケメンっぷりに、霞嶺は赤面します。

 

恋は霞嶺と夜律の3人で外出することになりました。

不意に姿を現した龍清と夜律が、バチバチ火花を散らし始めます。

恋が龍清に用件を尋ねると、ただ様子を見に来ただけのようでした。

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名門一族の嫌われ娘になりました65話の一部ネタバレ込みあらすじ

意剛のイケメンっぷりに赤面する霞嶺

恋と意剛が話をしているところへ、原作ヒロインの霞嶺が元気よく飛び込んできました。

霞嶺は実家に帰省していましたが、南宮家へ戻って来たようです。

意剛がいるとは知らず部屋に飛び込んできた霞嶺は、顔を真っ赤にしました。

 

その後、改めて恋と霞嶺の2人でお茶の席につきます。

意剛が去った部屋で霞嶺は赤い顔のまま、恋の父親がイケメンだったと思い返しました。

霞嶺の中の意剛は、どこからともなく吹く風に髪を靡かせ、キラキラと輝いています。

 

しかし意剛が来たということは、恋がもうすぐ百里世家に帰るということでした。

寂しさのあまり目に涙を溜め、霞嶺はぴえん顔になります。

そして、恋と遊びに行くためお小遣いいっぱい貰って来た!と宣言しました。

バチバチな夜律と龍清

南宮家を出て、街で遊ぶことになった恋と霞嶺。

一人残したらかわいそうということで、夜律も同行します。

霞嶺は、恋と龍清が手合わせをした話をどこかで聞いたようでした。

 

その手合わせで恋が勝ったと誤解しているので、恋がその誤解を解こうとします。

夜律は、恋のハンデを考えればあの手合わせは恋の勝ちだと、珍しく笑みを浮かべました。

そんな3人の会話を少し離れたところから聞いてしまった南宮龍清。

 

龍清は会話に参加してきて、自分の負けと恋の強さを認めます。

その上で、夜律が恋の強さを知らないようだと、煽りました。

バチバチな2人の間に入り、恋が用件を尋ねると、龍清はただ恋の様子を見に来ただけのようでした。

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名門一族の嫌われ娘になりました65話の感想&次回66話の考察予想

やっぱり霞嶺から見ても意剛はイケメンなんですね……!

落ち着いた物腰、知的な言動、涼やかで清廉な麗しい容姿……。

恋の父親は本当にイケメンです!!

 

しかも人格者で人望もありますからね……。

武功も強いんです……。

なんでパパなんや……。

 

パッパはさておき、恋は霞嶺と夜律の3人で外出することになりました。

そこへ乱入してきた龍清。

夜律とバチバチに対立していましたね。

 

夜律といえば、珍しく見せたあの笑顔。

子供ながらに龍清を見下すような、愉悦に満ちた暗い笑みでドキッとしました。

そんなお子様4人で、次回は街散策ですね!原作登場人物勢揃いで何も起きないはずがなくーー…?!

まとめ

今回は漫画『名門一族の嫌われ娘になりました』65話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

名門一族の嫌われ娘になりましたの65話のまとめ
  • 恋の父親意剛と遭遇した霞嶺は、そのイケメンっぷりに思わず赤面します。
  • 恋と霞嶺と夜律の3人で、外出をすることになりました。
  • 龍清が合流し、夜立とバチバチ火花を散らします。

≫≫次回「名門一族の嫌われ娘になりました」66話はこちら

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