
漫画「公爵夫人の秘密のクローゼット」は原作All ageS Ga先生、漫画Sizh先生の作品でピッコマで配信されています。
今回は「公爵夫人の秘密のクローゼット」7話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。
公爵夫人の秘密のクローゼット7話の注目ポイント&考察予想
馬車から出たルビカとエドカは、カールの案内でルビカの叔父夫婦たちのいる元へ連れていかれました。
そしてここでルビカは、ある事実を知ってしまい、ショックを受けてしまいます。
公爵夫人の秘密のクローゼット7話の一部ネタバレ込みあらすじ
静かなる怒り
それから馬車を一人、先に出たルビカは先ほどの事を、酷く後悔してしまいました。
外へいるカールは、ルビカへ声を掛けると、ある質問をします。
カールの質問にルビカは頭にはてなマークを浮かべていると、エドカも馬車の中から出てきました。
カールは、エドカの様子にある事に気づいてしまい、そしてルビカもまた…。
ここはエドカとカールに従うべき
それからカールの案内で、ルビカは、叔父たちの元へ案内をされます。
そこにいる叔父に対して、カールは口を慎むように言いました。
しかし叔父はカールの言葉に従わなかったので、カールがまさかの行動に出ます。
突然の事にルビカは、口を押えて黙ってしまいました。
ここにいるエドカとカールの指示に従わないという事は、ここでは通用しない事。
叔父夫婦は、ルビカについて説明をしながらも、頭の中は○○の事ばかりでした。
そしてワクワクしたまま、エドカの言葉を待っていると、エドカたちからある話をされました。
叔父夫婦はそう簡単には…
エドカたちから渡された用紙に目を通すルビカは、それを見るとゾッとしてしまいます。
そこへ書かれていたのが、叔父夫婦たちのしてきた事が書かれていたからでした…。
エドカはルビカの腕を掴み、ルビカへある質問をします。
するとルビカは、迷うことなくある言葉を口にしていたのでした。
ルビカの言葉に納得しない叔父夫婦は、逆にルビカを責めます。
これについてルビカと叔父夫婦は言い争う事になり、エドカは口を挟み、二人にある忠告をしました。
公爵夫人の秘密のクローゼット7話の感想&次回8話の考察予想
ルビカは、何も知らされないまま、叔父夫婦に騙されていたなんて…これを今更知ってしまったルビカの心情はいかに…。
ずっと自分の親代わりに育ててくれた叔父夫婦がまさかの○○だったなんて、アンジェラはこれには子供なので関わってなどいないはずです。
しかしアンジェラもエドカたちに、追放されてしまうのか…そうであってほしくはありません。
アンジェラはもしかしたら最初から自分の母・アイリンの、していた事を気づいていたのかもしれませんね。(以前、そんな描写がありました。)
それでもアンジェラは、ルビカの事を自分なりに守ってあげていたはずだったのに…、こんな形で二人は別れてしまうのか?
まとめ
今回は漫画『公爵夫人の秘密のクローゼット』7話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。
ざっとストーリーをまとめると・・。
- エドカにしてしまった事を後悔してしまうルビカは、外で待つカールから声を掛けられました。
- それから叔父夫婦たちが待つ部屋に行くルビカは、ある事実を知ってしまいます。
- エドカもカールもルビカもこれを知ると、叔父夫婦を許せずに、ある忠告をしました。