逆ハーレムゲームの中に落ちたようです ネタバレ119話!シガーが望むもの

漫画「逆ハーレムゲームの中に落ちたようです」原作GOYA先生、漫画inui先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「逆ハーレムゲームの中に落ちたようです」119話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

前回のラストシーンは?
エルドリアはエッセンに自分の護衛騎士になって後悔していないか?と聞きました。エッセンはあくまで主君の為だといい、エルドリアの為だとは言わなかったのです。

≫≫前話「逆ハーレムゲームの中に落ちたようです」118話はこちら

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逆ハーレムゲームの中に落ちたようです119話の注目ポイント&考察予想

エルドリアが訓練場を出ると、ロビアが待っていました。

ロビアは、エルドリアの体を心配しています。

あなたの体に何かあったら!

 

ロビアは、しばらく留守にするので会いに来たと話します。

どこにいくの?

エルドリアはロビアが出かけることを知らなかったので、ビックリしました。

 

実は・・・

ロビアは、ある連絡がきて、その人物に会いに行くために首都を離れることにしたのです。

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逆ハーレムゲームの中に落ちたようです119話の一部ネタバレ込みあらすじ

エルドリアはロビアの話に驚きました。

確かにロビアの会う人物はエルドリアにとっても会いたい人物です。

でもこのタイミングで来ることにエルドリアは不思議に思いました。

 

ロビアはエルドリアにキスをします。

しばらく会えないので・・・

エルドリアは筋肉痛で、あまりロビアの相手をできないのですが、精一杯ロビアを見送ったのでした。

 

それから数日後、剣術大会が始まります。

シガーが順調に勝利をあげていました。

民衆はシガーの話題で持ち切りです。

 

エルドリアの狙いはこれでした。

平民出身のシガーが勝ち進むことで、今回の大会の趣旨が役に立つのです。

でも一つだけシガーの腑に落ちないことがありました。

 

エッセンが剣術大会を棄権したのです。

シガーはエッセンに詰め寄りました。

でもエッセンは、これは俺の意思だとシガーに伝えます。

 

決してエルドリアが勧めた訳ではない・・・

シガーは納得がいきませんでしたが、そのまま剣術大会で優勝を収めることができたのです。

そして、優勝したシガーは表彰台に上がりました。

 

壇上には皇帝とエルドリア、ユリエルがいます。

皇帝は、シガーに何を望むか?と聞きました。

剣術大会の褒美は、何でも1つ願いを叶えることです。

 

その気になれば、広大な土地も高い地位も望むことができるのです。

シガーは、姫様を望みます!と皇帝に直訴しました。

皇帝はユリエル?と聞きます。

 

シガーはユリエルの護衛騎士だから、皇帝はそう聞きました。

でもシガーは首を振ります。

いいえ、私が望むのはエルドリア様です!

 

会場がザワつきました。

続きはピッコマで!

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逆ハーレムゲームの中に落ちたようです119話の感想&次回120話の考察予想

ロビアはエルドリアの体の心配をしていましたが、エルドリアの為に出張することにしたようです。

エルドリアは筋肉痛でなければ、ロビアに応じたかもしれませんね。

そして剣術大会が始まりました。

 

剣術大会はエルドリアの目論見通りに、シガーが優勝します。

今まで貴族しか参加できなかったので、シガーが優勝することに意味があるのですね。

そんなシガーが褒美に望んだのはエルドリアでした。

 

皇帝はそのシガーの望みに、応じるのでしょうか?

まとめ

今回は漫画『逆ハーレムゲームの中に落ちたようです』119話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

逆ハーレムゲームの中に落ちたようですの119話のまとめ
  • ロビアは報告が来て、ある人物に会う為に数日留守にすることにしました。
  • その間剣術大会が始まります。
  • エルドリアの目論見通り、剣術大会はシガーが優勝しました。
  • シガーは褒美にエルドリアを望んだのです。

≫≫次回「逆ハーレムゲームの中に落ちたようです」120話はこちら

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