弟に愛されすぎて困ってます ネタバレ23話【漫画】プレアの待っていた手紙が届いて

漫画「弟に愛されすぎて困ってますは原作senri先生、漫画パジック・yongkke・hwayoung先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「弟に愛されすぎて困ってます」23話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

前回のラストシーンは?
ミリアンは家族で外食しようとプレアに話しました。でもミリアンは計画を立てていて、プレア以外の家族は食事会に来ないようにと、根回ししていたのです。

≫≫前話「弟に愛されすぎて困ってます」22話はこちら

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弟に愛されすぎて困ってます23話の注目ポイント&考察予想

プレアとミリアンは食事をしながら、初めて会った時のことを話していました。

あの時のミリアンは、家族ができることに戸惑いがあったが、プレアは喜んでいたと思い出していたのです。

そしてミリアンは、あの時はかわいそうな子だと思われたくなかったと話しました。

でもプレアは、ミリアンがかわいそうな子だと思ったことはないわ!と話したのです。

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弟に愛されすぎて困ってます23話の一部ネタバレ込みあらすじ

結局、エドモア公爵もレイチェル公爵も食事会に来ることはなく、2人は屋敷に帰ることにしました。

ミリアンは、他に爵位を賜っているので、別に屋敷を持っています。

なので、プレアを屋敷の入口まで送って帰って行きました。

 

プレアは兄弟なのに変なの・・・と思いながら、部屋に帰ったのです。

その夜、プレアが寝る支度をしていると、結婚相談所からもらったボックスから音が鳴りました。

プレアは、メイドを下がらせるといそいそとボックスを開けます。

そこには一通の手紙が入っていました。

やっと来たのね!とプレアは喜んで手紙を読んでみます。

そこには、ペンネームでシルバーと書かれていました。

 

プレアは中身を読んで早速返事を書きます。

自分はペンネームをチェリーにして、手紙のやり取りを続けたいと返事を送ったのでした。

次の日、プレアはアシット大公の屋敷に出向きます。

アシット大公は、皇帝と仲が良く、宮殿の近くに屋敷を持っていました。

彼は皇位継承を放棄して、あらゆる勢力と縁を切っているのです。

おかげで、皇帝とは良好な関係を築けているのでした。

その彼の屋敷は、プレアが意外に思うほど、質素なものだったのです。

貴族なら自慢するくらい屋敷には煌びやかな装飾などつけるものですが、ほとんどありません。

 

プレアは執事に招かれて、アシット大公の部屋に入りました。

すると、アシット大公は待っていたよと言わんばかりに、すでにソファーに座って待っていたのです。

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弟に愛されすぎて困ってます23話の感想&次回24話の考察予想

プレアはミリアンにかわいそうな子だと思ったことはないと兄弟愛を示しましたね。

それが、プレアを好きなミリアンにどう響いたのでしょうか?

彼はプレアと結婚したいと思っているだけに、恋愛感情の方を気にしていますからね。

 

でもプレアはそんなミリアンをよそに、結婚相談所からの返事を待っていました。

シルバーさんは、プレアにとって好印象だったようです。

2人の手紙のやり取りで、プレアは結婚まで上手くいくのでしょうか?

まとめ

今回は漫画『弟に愛されすぎて困ってます』23話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

弟に愛されすぎて困ってますの23話のまとめ
  • 結局エドモア公爵と、レイチェル公爵が来ないまま食事会は終わりました。
  • 屋敷に帰ったプレアの所に、結婚相談所から手紙が届きます。
  • プレアが早速みると、シルバーと名乗る方から文通したいと書いてありました。
  • プレアも好印象だったので、文通を続けようと返事を書きます。
  • 次の日プレアはアシット大公の屋敷に出向きました。

≫≫次回「弟に愛されすぎて困ってます」24話はこちら

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