原作なんて知らないし、食べていくのに精一杯 ネタバレ50話【漫画】借金を返すことに。

漫画原作なんて知らないし、食べていくのに精一杯は原作ETER先生、漫画Nurim先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「原作なんて知らないし、食べていくのに精一杯」50話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

前回のラストシーンは?
ドレスの買い物の途中で、アーフィンがやってきたところで終わっていましたね。

≫≫前話「原作なんて知らないし、食べていくのに精一杯」49話はこちら

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原作なんて知らないし、食べていくのに精一杯 50話の注目ポイント&考察予想

貧乏そうに見えていたペネロペが他の客にいじめられていたところへ、フードを外して、「ぺぺ」と相性で呼びながら助けに入ってきて、ペネロペの見た目を褒めてくれたところから続きは始まります。いきなり褒められてペネロペは顔を真っ赤にします(笑)。

アーフィンはこの買い物は無駄だといい、用意してもらっていたドレスを全部買うと言い始めます。また、他のドレス店へも買い物に行く予定でしたが、その時間も無駄だから、注文したものは全部買っておくと言います。ペネロペは遠慮しますが、アーフィンは買い物よりも、帝国銀行の借金をとっとと返そう、その用事が先だと言います。

アーフィンは自分の金で代わりに返しておくと言い始めますが、ペネロペはそんな借りは借りたくないので、自分で返すと返事をし、上がった株価で現金に変えてもらうように、ヘイロー領の家臣達に連絡を取ることに・・・。

アーフィンはフードを取ったまま話していたので、道端で喋っている様子が人目についていることにペネロペが気づき、彼の顔を隠すように触って、フードをかぶるように言います。

アーフィンはペネロペに突然顔を触られてどきどきするのですが、その様子がとても可愛いです(笑)。

ちょっとずつ2人の関係が縮まってきていますね!

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原作なんて知らないし、食べていくのに精一杯 50話の一部ネタバレ込みあらすじ

連絡を受けた家臣達は、すぐに現金化して借金を返してくれることに。

そして、なぜ急いで借金を返すことにしたのか?と家臣達に聞かれ、ペネロペは帝国銀行の支店長が貴族を連れてやってきた話をします。

すると、家臣達はそんな無礼な支店長がいるなら、もう帝国銀行との縁を切ってもいいのではないか?領主に失礼なことをするのは許せない!と憤慨します。ペネロペは家臣達をなだめつつ、とりあえず現金化するようにお願いをしておきます。

家臣達はペネロペの口座もついでに作っておくので入用があればそこからお金を使うようにと言います。そして魔法使いに頼りすぎないように、男女の仲はいつどうなるかわからないから、と忠告します。

鈍いペネロペは、なんのこと?という感じですが、心配してくれる家臣達がいることを嬉しく思います。

そして後日。場面は変わり、新調したドレスに着替え、リンダ夫人を迎えるのでした・・・。

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原作なんて知らないし、食べていくのに精一杯 50話の感想&次回51話の考察予想

帝国銀行への借金が早めに返せることになりそうでよかったですね!

そして案の定ドレスを買ってくれるアーフィンでした(笑)。2人の関係も少しずつ縮まってきていますし、今後も楽しみです。

そしてリンダ夫人の登場です。見た感じおしゃれで凛とした佇まいの様子の夫人です。手ごわそうな予感がしたところで話は終わりました。

次回どうなるのでしょうか・・・?

まとめ

今回は漫画原作なんて知らないし、食べていくのに精一杯』50話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

原作なんて知らないし、食べていくのに精一杯の50話のまとめ
  • アーフィンがドレスを大量買いしてくれます。
  • 帝国銀行への借金を早めに返すことに。
  • リンダ夫人の登場です。

≫≫次回「原作なんて知らないし、食べていくのに精一杯」51話はこちら

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