
漫画「逆ハーレムゲームの中に落ちたようです」は原作GOYA先生、漫画inui先生の作品でピッコマで配信されています。
今回は「逆ハーレムゲームの中に落ちたようです」125話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。
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逆ハーレムゲームの中に落ちたようです125話の注目ポイント&考察予想
エルドリアの部屋に行こうとしているロビアの目の前に、シガーがいました。
なぜかシガーは窓から侵入してきたので、ロビアは何者?と思います。
そのやり取りとエルドリアはクスっと笑って見ていました。
ロビアは、エルドリアに気分転換になればと花束を持ってきました。
エルドリアはロビアとのことを思い出します。
私は、あなたが好きだけど、あなただけ愛することはできないの・・・
でもロビアにとっては、それがとても嬉しい告白だったのです。
逆ハーレムゲームの中に落ちたようです125話の一部ネタバレ込みあらすじ
ロビアがいなくなった後、エルドリアはシガーに聞きました。
ユリエルのことはどうなの?
シガーはユリエルのことを話題に出されることを気にしました。
でもエルドリアも気にしていたのです。
あのユリエルがしてきたことを、私が知らないと思う?
エルドリアの問いに、シガーはニヤッと笑いました。
だったら、しばらくユリエルの護衛騎士を続けるよ!
エルドリアは、ええ?と思いましたがシガーを見送ったのでした。
それから数日後、エルドリアはエボニーとナドリカを呼びます。
エボニーは数日も待たされたので、機嫌が悪そうです。
エルドリアは客人として準備するのに時間がかかったと謝罪をしましたが、さっそく始めることにしました。
横にいたナドリカは、何事か?と困惑しています。
エボニーは、ナドリカに手を出すように指示しました。
エルドリアはナドリカに従うようにとお願いします。
ナドリカは手を出しました。
そして、エボニーはナドリカの手を合わせたのです。
すると強力な魔力が宮殿中に響き渡りました!
こんなに強力な魔力は見たことがない!
エボニーは驚いていました。
ナドリカの魔力はエボニーやラフェリックよりも強いものだったのです。
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逆ハーレムゲームの中に落ちたようです125話の感想&次回126話の考察予想
ロビアもシガーもエルドリアといい感じのままです。
エルドリアも2人とのやり取りを楽しく思っているようですね。
それから数日後、エルドリアはエボニーとナドリカを会わせました。
そのエボニーはかなり驚いたようです。
ナドリカの魔力はかなり強いもののようですが、エルドリアはその事実を聞いてどう思うのでしょうか?
もしかして、ずっと支えてくれたナドリカが宮殿を去ってしまう・・・ということになってしまうのでしょうか。
まとめ
今回は漫画『逆ハーレムゲームの中に落ちたようです』125話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。
ざっとストーリーをまとめると・・。
- ロビアは花束を持って、エルドリアの所に向かいました。
- でもシガーが窓から入ってきたので、ロビアはビックリします。
- エルドリアは2人のやり取りを楽しく思っていたのでした。
- それから数日後、エルドリアはエボニーとナドリカを会わせます。
- エボニーはさっそくナドリカの魔力を図ることにしました。
- ところがエボニーは驚きます。
- ナドリカの魔力は、エボニーやラフェリックを遥にしのぐ強さだったのです。