私みたいな精霊に執着しないでください!ネタバレ60話【漫画】祭祀に来たアセラ

漫画「私みたいな精霊に執着しないでください!」は原作dobora先生、作画gony先生・脚色miso先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「私みたいな精霊に執着しないでください!」60話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

前回のラストシーンは?
ラシェールが来てもアセラは嬉しくありませんでした。どうせ他の精霊と盟約するのだろうと思っているアセラはラシェールとケンカして去っていくのでした。

≫≫前話「私みたいな精霊に執着しないでください!」59話はこちら

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私みたいな精霊に執着しないでください!60話の注目ポイント&考察予想

ラシェールとケンカしたまま、アセラは祭祀に行くことになりました。

神殿はアへロスの為の神聖な場所です。

神聖な場所ということから、神殿には様々な制約がありました。

 

アセラも神殿に到着しましたが、祭祀に参加する精霊と人間は別行動を取ることになります。

でもアセラはちょっとホッとしていました。

ケンカしたままだし、気まずいもんね・・・

 

そして、次に神官からネックレスを渡されます。

神殿を汚さないように、身に着けて頂きます!

それは精霊の力を封印するネックレスでした。

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私みたいな精霊に執着しないでください!60話の一部ネタバレ込みあらすじ

どうして精霊の力が、神殿を汚すの?

神官の話に納得はできませんでしたが、制約なのでアセラは黙って従うことにします。

そのまま精霊たちは、大神官の所へ連れて行かれました。

 

あの人が大神官?

アセラは、大神官を見てボーっとしていました。

たしか、あまり皇太子に相手にされてなかったのよね・・・

 

それでも大神官まで魅了することになっているシオンはスゴイよねとアセラは勝手に感心していました。

ところが次の瞬間、アセラは吐き気に襲われます。

大神官が神力を使い始めた途端に、感じたアセラでしたが、この感覚は前にも感じたことがありました。

 

魔獣を見た時・・・?

すると横にいた精霊のフィスが、アセラの肩をつかみました。

ジッとして・・・

 

するとフィスの力で冷気がアセラを包みました。

冷気のおかげで、アセラはちょっと気分がよくなります。

どうして力が使えるの?

 

そう思うアセラにフィスはフフっと笑ったのでした。

続きはピッコマで!

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私みたいな精霊に執着しないでください!60話の感想&次回61話の考察予想

祭祀当日になりました。

やっぱりラシェールとは仲直りはしていなかったのですね。

祭祀のルールで、精霊と人間が別行動になることが、逆にアセラには気楽に感じるようです。

 

でもどうして、精霊の力を封じる必要があるのでしょうか?

神殿のルールとはいえ、アセラが疑問に思っているようです。

でもこの後は、アセラはラシェールと一緒に競技に挑むことになりますね・・・。

 

ケンカしたままの2人が、協力することはできるのでしょうか?

まとめ

今回は漫画『私みたいな精霊に執着しないでください!』60話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

私みたいな精霊に執着しないでください!の60話のまとめ
  • ラシェールとケンカしたまま祭祀当日になりました。
  • 神官の指示で、アセラ達精霊は、能力を封じるネックレスを着けることになります。
  • そして、大神官の祈りが始まりました。
  • ところが、アセラは急に吐き気に襲われます。
  • アセラはこの感覚に覚えがありました。
  • 魔獣を見た時にも同じ感覚を覚えていたのです。
  • 気分が悪くなっているアセラに、後ろからフィスが能力を使って冷気を出してくれました。
  • おかげで、アセラは気分が良くなります。
  • でもどうして、フィスが能力を使えるのかアセラには分かりませんでした。

≫≫次回「私みたいな精霊に執着しないでください!」61話はこちら

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