幼馴染はキケンな公爵様⁉ネタバレ42話【漫画】空間を歪ませてイサベルと二人きりになるロイカン

漫画「幼馴染はキケンな公爵様⁉」は原作YounDal先生、作画Yeoji先生、文STUDIOINUSの作品でピッコマで配信されています。

今回は「幼馴染はキケンな公爵様⁉」42話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

 

前回のラストシーンは?
帝国会議が中止となる中、イサベルはエリザベスと一緒に過ごす事にしました。そしてそんな背後には、ロイカンの姿があり…。

≫≫前話「幼馴染はキケンな公爵様⁉」41話はこちら

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幼馴染はキケンな公爵様⁉42話の注目ポイント&考察予想

イサベルを元の住んでいるフィスブルクの国へ連れ戻したいロイカンは、あるものを使って二人きりになりました。

しかしイサベルは、このままロイカンの言う通りにしたくなくて、何度もこれについて否定をするのですが…。

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幼馴染はキケンな公爵様⁉42話の一部ネタバレ込みあらすじ

ロイカンと二人きりになるイサベル

それから帝国会議が中止となった今、ここでは先ほどの話題で盛り上がっていました。

イサベルを称える中、ロイカンは気を失ってしまい倒れてしまい…信用はがた落ちです
ロイカンはこの話を聞きながら、自分の信用がガタ落ちになっている事について、怒りと焦りをにじませていました。

 

ロイカンは、ある情報をてにすると、ニヤリと笑い、それを狙う事にしました

…ーそれからイサベルとエリザベスは、書庫へとやって来ると二人がどうしても読みたい本を探しています。
しかし隅から隅までを確認しても、その本が見つかりませんでした。

 

するとエリザベスが、ある書庫の一か所を指さすと、そこに探している本があるかもしれないと教えてくれます

その本棚の前にいるのは、なぜか、ロイカンでした…。
どういうことかイサベルはロイカンから話を聞くのですが、ロイカンが手にする本を見ると、イサベルもエリザベスもドン引きしてしてしまいます

 

どんどんイサベルとエリザベスが後ずさりする中、ロイカンは、あるものを使って、空間を歪ませてしまいました。

エリザベスは、イサベルを庇ったのですが、その力は無力でイサベルはロイカンと二人きりの世界へと飛ばされてしまいます
イサベルは何とか、この空間から出て行こうとするのですが、それは無理でした。

 

ロイカンは、ここでイサベルと二人きりになり、目的を果たすためにある話を口にします。

何とかイサベルを説得をして、フィスブルク家へ連れ戻したいそう考えているのですが…。
イサベルは、このロイカンの提案を拒否して、そして声を荒げてしまいます。

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幼馴染はキケンな公爵様⁉42話の感想&次回43話の考察予想

イサベルは、フィスブルク家の直系という事実は変わりないのかもしれませんが、今までそんなフィスブルク家の人々は誰一人として、イサベルの事を助けになど来てくれていません。

だからこそ、今、この歪んだ空間でロイカンに何を言われてもイサベルは、リックスを裏切る事が出来ませんね。
イサベルは、このまま、リックスが来るまで時間稼ぎをしなければいけないのですが、ロイカンの方にはまだ策がありそうです。

 

このままでは、イサベルはこの歪んだ空間で、自分の意思と違ってロイカンの話にのってしまうことになってしまわないといいのですが…。

まとめ

今回は漫画『幼馴染はキケンな公爵様⁉』42話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

幼馴染はキケンな公爵様⁉の42話のまとめ
  • ロイカンの信用は、帝国会議をきっかけにどんどん下がっていきました。
  • イサベルは、エリザベスと一緒に本を探していると、ここにロイカンがいます。
  • ロイカンは、あるものを使って空間を歪ませてそして、イサベルと二人きりになりました。

≫≫次回「幼馴染はキケンな公爵様⁉」43話はこちら

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