伯爵家の嫌われ公女が結婚したら ネタバレ62話|漫画|皇太子を招待することにしたイアン

漫画伯爵家の嫌われ公女が結婚したらは原作Ratshu先生、漫画CulturaMATT先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「伯爵家の嫌われ公女が結婚したら」62話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

前回のラストシーンは?
領地から戻ったイアンは久しぶりにラリットと平穏は日を過ごすことができました。ラリットはお願いしていた乗馬をしたいとイアンにお願いしたのです。

≫≫前話「伯爵家の嫌われ公女が結婚したら」61話はこちら

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伯爵家の嫌われ公女が結婚したら62話の注目ポイント&考察予想

イアンは執事たちにラリットの馬具を取りに行くように指示をしました。

でもアバーや執事たちは、溜まっている仕事の方をしてください!と威圧をかけます。

渋々仕事をすることにしたイアンですが、ある招待状に目がいったのです。

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伯爵家の嫌われ公女が結婚したら62話の一部ネタバレ込みあらすじ

招待状は「5月の交流会」のお知らせでした。

「5月の交流会」は帝国の中でも一番規模が大きい行事となっていて、海外使節団なども訪れます。

これに参加できるのは有力貴族などとなっていて、招待されただけで名誉なものです。

 

ただ、ラインハルト家は戦争や領地の仕事が忙しくて、ここ数年は参加していません。

イアンは参加するかどうか迷いました。

一応、パーティに出ても良いのですがラリットが社交界に出るのが苦手なのです。

 

でも、面白い一面もありました。

手紙には、来週皇太子がラインハルト家を訪れると書いてあります。

つまり、皇太子自らパーティに参加するように説得しに来るということなのです。

 

手紙を書いたのは皇后だよな・・・

皇帝は病の伏している為、書面は皇后が代筆しているハズでした。

だからイアンのことを罠にかけた皇后がこの手紙を書いていると思うと、皮肉に思って笑ってしまうのです。

 

イアンはパーティのことは保留にして、とにかく皇太子を迎え入れる準備をするようにと指示をしました。

執務を終えたイアンはラリットの所に向かいます。

ところがラリットの部屋から大きな音がしました!

 

イアンがビックリして部屋に入ると、ラリットが転んでいたのです。

どうやら、足を滑らせて転んでしまい、足をひねってしまったようでした。

イアンは急いでラリットを医師に診せます。

 

医師は、体が弱いラリットではありますが、転んだだけでこんな大けがになるなんて・・・と不思議がりました。

当然、明日の乗馬はできません。

ラリットはシュンとしましたが、どうすることもできないので諦めることにしました。

 

イアンは気を取り直してラリットと一緒に食事をすることにします。

イアンはラリットを抱きかかえました。

まるで赤ちゃん扱いね!

 

ラリットは、イアンの過保護に不思議な気持ちになりました。

続きはピッコマで!

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伯爵家の嫌われ公女が結婚したら62話の感想&次回63話の考察予想

ラリットのケガが心配ですね・・・。

元々体が弱かったようですが、ブルマイヤー家に酷使された影響なのでしょうか?

ラリットのケガが続いているようです。

 

そんな中、イアンは皇太子をラインハルト家に招待することになりました。

イアンとしても皇太子には会いたかったでしょうから、招待するのは楽しみなようです。

皇太子自身は、思惑があっての訪問になるようですが、ラリットとも気さくに話せると良いですね。

まとめ

今回は漫画『伯爵家の嫌われ公女が結婚したら』62話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

伯爵家の嫌われ公女が結婚したらの62話のまとめ
  • イアンは溜まっている業務を片付けることにしました。
  • その中で「5月の交流会」の招待状がある事に気が付きます。
  • 皇后が代筆で書いた招待状だと思い、イアンは皮肉だなと笑います。
  • イアンがラリットの部屋に行くと、ラリットが転んでいる場面で出くわしました。

「伯爵家の嫌われ公女が結婚したら」63話はこちら

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