
漫画「逆ハーレムゲームの中に落ちたようです」は原作GOYA先生、漫画inui先生の作品でピッコマで配信されています。
今回は「逆ハーレムゲームの中に落ちたようです」121話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。
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逆ハーレムゲームの中に落ちたようです121話の注目ポイント&考察予想
ニセモノの皇女・・・?
シガーはエルドリアの言っていることが、理解できませんでした。
でもエルドリアの真剣な表情を見て、ウソを言っているとも思えません。
告白をフラれた訳ではないよな?
シガーはエルドリアに聞きました。
それは、もちろん・・・
エルドリアがそこまで言うと、シガーはエルドリアを抱きしめました。
その答えだけで十分だ!
シガーはエルドリアにキスをしました。
逆ハーレムゲームの中に落ちたようです121話の一部ネタバレ込みあらすじ
シガーにとってはエルドリアの正体はどうでも良いものでした。
目の前にいるエルドリアに仕えたいと思ったからです。
それからシガーはエルドリアの寝顔を見ました。
どうして、あの時からキスしたいと思ったか分かった・・・
シガーはエルドリアの告白を理解したのです。
エルドリアが憑依して変わった時から、シガーはエルドリアに惹かれていました。
だからあの時からキスしたくなったのか・・・
次の日、朝エルドリアが目を覚ますともうシガーはいませんでした。
侍女によると、シガーは騎士の訓練の為、数日は忙しくなると言伝を言われていたようです。
エルドリアは昨日のシガーのぬくもりを思い出しながらも、次の行動に移らなくてはいけませんでした。
エルドリアが出かけた場所は、フェイシスの所です。
ところが、フェイシスの様子がいつもと違いました。
今日は、いっぱい飲みましょう!
そして、エクロットと一緒に!
エルドリアは、どうしてエクロット?と思います。
フェイシスは、エクロットの今まで功績を称えなければとエルドリアに進言してきたのでした。
続きはピッコマで!
逆ハーレムゲームの中に落ちたようです121話の感想&次回122話の考察予想
エルドリアはシガーに自分の正体を明かすことにしたようです。
そのシガーの答えは、エルドリアにとって意外な返答でした。
シガーもどうやら自分の中の疑問が消えたようです。
エルドリアが憑依した後から、彼女が変わったので惹かれるようになったシガーでしたが、あの時から別人だったということに気が付いたようですね。
そんなエルドリアでしたが、次の行動をしなくてはいけないようです。
フェイシスはエクロットの功績を称えましょうと言っています。
確かに、エクロットはエルドリアの解毒剤を探しに行ってくれたりとかなり、エルドリアを助けていますね。
エルドリアは、エクロットにどう接するのでしょうか?
まとめ
今回は漫画『逆ハーレムゲームの中に落ちたようです』121話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。
ざっとストーリーをまとめると・・。
- エルドリアは自分が偽物の皇女だと告白しました。
- シガーは自分がフラれた訳ではないのなら良いとエルドリアにキスをしたのです。
- 次の日、エルドリアはフェイシスの所に訪問しました。
- フェイシスは、エルドリアにエクロットの功績を称えましょうと促してきたのです。
- エクロットはエルドリアの為に色々頑張っていたのでした。