
漫画「推しの執着心を舐めていた」は原作平野あお先生、SORAJIMA先生の作品でピッコマで配信されています。
今回は「推しの執着心を舐めていた」123話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。
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推しの執着心を舐めていた123話の注目ポイント&考察予想
マグダレーナはエステファニアにひどく執着しています。
マグダレーナがエステファニアを〇したら、おそらくマグダレーナは納得するはずなので、ピースはエステファニアの身代わりとしてアンジェリカを西国に連れてきました。
マグダレーナの部屋に来たアンジェリカは、つぎはぎだらけの体に狂気の目をしたマグダレーナが気持ち悪くて仕方ありません。
ピースから魔道具のレシーバーで命令される言葉通りに、アンジェリカはエステファニアのふりをしてマグダレーナを挑発しました。
侮辱されたマグダレーナは怒り狂ってアンジェリカを攻撃してくるのですが・・・。
推しの執着心を舐めていた123話の一部ネタバレ込みあらすじ
エステファニア(アンジェリカ)を始末したマグダレーナ
椅子に座っていたマグダレーナは、アンジェリカに嘲笑されて怒り心頭で、立ち上がりました。
アンジェリカが手に持っている魔道具を見て、過剰に反応するマグダレーナ。
アンジェリカはこのレシーバーのような魔道具に何かいわくがあるのか全く知りません。
マグダレーナはこれで終わりだとアンジェリカに魔法で攻撃してきました。
後には瓦礫の山ができ、マグダレーナはこれでエステファニア(のふりをしていたアンジェリカ)を〇せたと満足して笑います。
マグダレーナの未練はまだ残っていて
しかし、危ないところでピースはアンジェリカを助け出していたのでした。
自分の計画、マグダレーナにエステファニアを〇させること、が大成功したと喜ぶピース。
しかし、マグダレーナは怒り狂うだけで消滅はしませんでした。
マグダレーナの未練はまだ残っているようです。
ピースはルーチェに次の計画を実行しようと命令しました。
アンジェリカを抱えたままルーチェはどこかへ走り出します。
悪魔とマグダレーナ
そしてあの悪魔がマグダレーナの元に来ていました。
自分を生き返らせた悪魔に感謝しているというマグダレーナ。
マグダレーナは自分をバカにした連中に復讐するために、もっと力が欲しいと悪魔に頼みます。
悪魔は今夜は満月だから、力が強くなるはずだと言うのでした。
今すぐ強い力がいると焦るマグダレーナ、悪魔がいうにはマスターは今魔法が使えないというのです。
今すぐ夜にしろと言い出すマグダレーナ。
悪魔は時間を操ることができるのは悪魔のルーチェだけだと・・・。
推しの執着心を舐めていた123話の感想&次回124話の考察予想
ピースの計画通り、マグダレーナはエステファニアを始末することができて満足そうです。
しかし、消滅しなかったマグダレーナはまだこの世に未練があるようで、それは自分をバカにした奴らすべてに復讐することのようですね。
ピースの次の計画とはいったい何なのでしょうか?
まとめ
今回は漫画『推しの執着心を舐めていた』123話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。
ざっとストーリーをまとめると・・。
- エステファニアのふりをしたアンジェリカを〇して満足なマグダレーナ。
- マグダレーナが消滅しないので、次の計画を実行することにしたピース。
- マグダレーナに悪魔が接触します。