レディベイビー ネタバレ216話【漫画】アスタレアスとカリオペイアは記者たちに口止めをする

漫画レディベイビーは原作HAON先生、漫画pinkmint先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「レディベイビー」216話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

 

前回のラストシーンは?
カリオペイアは、過去と現在の事を考えながら皇帝陛下のある事に気づいてしまいました。

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レディベイビー216話の注目ポイント&考察予想

カリオペイアを助けた後、アスタレアスが向かった先では痛ましい事が起きていました。

こうなる事は分かっていたというのにアスタレアスは、どうしてもカリオペイアを優先してしまい…。

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レディベイビー216話の一部ネタバレ込みあらすじ

カリオペイアの本題

カリオペイアの事になるとつい冷静さを失ってしまうアスタレアスは、ついため息をついてしまいます。

そしてここ獄舎の痛ましいものの原因は、獄舎を襲撃に来た人たちのものでした。
生き残った者は、自ら命を絶ち、ここに襲撃した事実を消し去っています

 

ここにいた神官たちは数人が命を落とし、大神官はここから逃げてしまいました。

アスタレアスはここでの話を聞き、驚きのあまり目を丸くしてしまいます。
皇帝陛下は、ビス神殿とのつながりが明らかになり批判対象となったとしても大神官を逃げすなんて…と

 

まさかと思い、アスタレアスは聖女の行方を確認しますが、聖女は無事です。

どんな人でも洗脳をすることの出来る聖女よりも大神官を取った皇帝陛下は、何を考えているのか分からなくなってしまいました。
万が一に備えて、追撃隊を尾行している話を聞いても、アスタレアスはそのままほっとくことにします。

 

…ーそれからアスタレアスは、通信水晶を手にすると、カリオペイアへ連絡をしました。

カリオペイアにしか見せない顔と声で電話をするアスタレアスに、カリオペイアは昨夜の事を思い出すと急に恥ずかしくなります。
翌日、あの日の記者たちがカリオペイアに会いに来ていますが、どこか緊張をしていました。

 

カリオペイアに前回書いてしまった記事について謝る記者たちは、身体を小さくして申し訳なさそうにしています

そして頭を下げながら記者たちは、ビス神殿の件が終わるまで記事を書いてもいいかそれについて許可をもらっていました。
これを聞いたカリオペイアは、にっこりと笑うとこれを承諾します。

 

カリオペイアは、ここから本題に入る事にして…ー。
続きはピッコマで!

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レディベイビー216話の感想&次回217話の考察予想

カリオペイアは、記者たちを屋敷に呼び、そしてある話をします。

そしてアスタレアスは獄舎の件についてカリオペイアに話、カリオペイアを通じて記者たちに、大神官がいなくなってしまった事を口止めするつもりなのかもしれませんね。
そんなカリオペイアの気持ちを察した記者もまた、自分たちのしたことを許してもらえたことで交換条件をすんなりのんでくれます。

 

カリオペイアとアスタレアスの記者への口止めは出来た、次は聖女に会いに行くことになった二人ですが…。

聖女のいる場所に向かう途中、カリオペイアはアスタレアスと共に、話をしながらも顔が近づいてしまいます。
この距離感は、カリオペイアへアスタレアスがキスをすることになりますね。

まとめ

今回は漫画『レディベイビー』216話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

レディベイビーの216話のまとめ
  • 獄舎の話を聞くアスタレアスは、ある事をすることにしました。
  • 自分の記事を書いた記者たちを呼び、大事な話をすることにします。
  • カリオペイアは、後日、ある場所を訪ねていました。

≫次回「レディベイビー」217話はこちら

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