
漫画「皇后は皇帝から逃れたい」は原作Nutella先生、絵gangmo先生、文kongdanggeun先生の作品でピッコマで配信されています。
今回は「皇后は皇帝から逃れたい」20話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。
皇后は皇帝から逃れたい20話の注目ポイント&考察予想
ユーリがルイーゼに伝えたいことってなに…!?
なんのヒントもなく届いた手紙に、ルイーゼは困惑をしてしまいます。
皇后は皇帝から逃れたい20話の一部ネタバレ込みあらすじ
ユーリが伝えたい事
…それから部屋に戻ったあとも、手紙の内容が気になるルイーゼは、ずっと見つめたままでした。
手紙の内容には、大きなヒントが書かれていないので、ユーリが自分に何を伝えたいのか分からないままです。
今のルイーゼは、分からない事をここで、メイドたちに話を聞くことにしました。
どうしたらいいのか考えるルイーゼは、考えていても始まらないと考える事をやめました。
…ーそれから馬車に乗りどこかで向かっているルイーゼは、護衛のリアンと共にいます。
ルイーゼと一緒にいれる事が嬉しいリアンは、終始、ニコニコしていました。
ルイーゼは、父から預かっている小箱を持っていますが、この中身を誰も知りません。
父は、これをルイーゼに渡した時に、ある言葉を口にしていたからでして…。
この話をしながら馬車は、中央神殿と呼ばれるパンデオン神殿へ到着をしました。
リアンは、神殿へと入る前、ジャケットの上着から仮面を取り出します。
そして誰にも正体がバレないように仮面をつけるリアンを見ているルイーゼは、どこか呆れた様子でした。
神殿へ入ろうとした時、午前の祈りが終わり神官たちがぞろぞろと神殿から出てきます。
リアンから注意をされたはずのルイーゼですが、ここでこの神官の波にのまれてしまいました。
あたふたしている時、ルイーゼの事が神官たちにバレてしまいます。
…それからルイーゼは、石像・主神ベロード様の元へ案内をされました。
ここオーウェンには、3神が祀られていて残り2神は、バルアとバンゴットです。
しかしルイーゼは、数時間も愛内をされているのに、なかなか大神官に会えない事を不審に感じていました。
そんな時、ここである話を聞いたルイーゼは、唖然としてしまうことになりますが…。
皇后は皇帝から逃れたい20話の感想&次回21話の考察予想
ルイーゼは、神殿へやって来ると、神官の波にのまれてしまい、ここで話されるある事が自分の身に起きてしまいました。
さすがのこの出来事に、ルイーゼは唖然とし、青ざめてそして困惑してしまいます。
まさか自分の身にこれが起きるなんて…ということは、ルイーゼはもうリアンと離れる事が出来ないのか!?
それにしても長い長い神殿の案内が続く中、ルイーゼは本当に大神官へ会えるのか?
このままうやむやになってしまわない事を、願いたいのですが…。
そんなルイーゼを待っているのは、やはり…。
まとめ
今回は漫画『皇后は皇帝から逃れたい』20話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。
ざっとストーリーをまとめると・・。
- ルイーゼは、父から渡されたものを持って神殿へ行くことになりました。
- 神殿へ到着したルイーゼは、ここを案内されるのですが、なかなか大神官へ会えません。
- それが気になってしまうルイーゼは、ここである話を聞いてしまうと青ざめてしまいました。