レディベイビー ネタバレ155話【漫画】2人っきりになるのにドミニク卿は邪魔?

漫画レディベイビーは原作HAON先生、漫画pinkmint先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「レディベイビー」155話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

前回のラストシーンは?
オーレンとロハンの大神官は、ビス神殿との決別を表明しました。そのビス神殿では大神官を罷免する為にストライキが行われていました。でも皇帝は何も動くことはしなかったのです。

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レディベイビー155話の注目ポイント&考察予想

カリオペイアが向かった先は、アスタレアスの所でした。

今日は、俗歌の練習をすることになっています。

でもアスタレアスはあからさまに、不機嫌な顔をしました。

 

カリオペイアの横に、護衛騎士のドミニク卿がいたからです。

男性だったの?

ドミニク卿は敵意を向けられているのが、すぐに分かりました。

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レディベイビー155話の一部ネタバレ込みあらすじ

アスタレアスは、目は笑っていませんが不機嫌さは隠そうとしました。

これ以上の護衛は不要だからとドミニク卿を帰そうとします。

でも、さすがに簡単に引き下がる訳にはいきませんでした。

 

カリオペイアも、ドミニク卿は信頼できる人だから・・・とムリに帰そうとはしません。

そこでアスタレアスは、そっとカリオペイアに話しかけました。

2人きりだと思っていたのに・・・

 

そこでカリオペイアも、あ・・・と思います。

配慮したカリオペイアは、ドミニク卿に隣の部屋で待機するようにお願いしました。

主人であるカリオペイアに、そう言われてはドミニク卿も従うしかありません。

 

ドミニク卿は、何かあったら声を上げるように!といって隣の部屋に移動していきました。

そうして二人きりになった、カリオペイアとアスタレアスでしたが、なぜか沈黙が流れます。

 

いたたまれなくなったカリオペイアでしたが、ちゃんとしようとハルチェン卿からもらった楽譜を準備しだしました。

するとアスタレアスはカリオペイアを後ろから抱きしめたのです。

 

心配していたのですよ・・・

カリオペイアはアスタレアスが近いので、顔が真っ赤になりました。

そのままアスタレアスは、声をあげますか?と神妙に聞いてきます。

 

パニックになったカリオペイアは、どうしてよいか分かりませんでした。

続きはピッコマで!

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レディベイビー155話の感想&次回156話の考察予想

神殿での騒動を様子見しているカリオペイアでしたが、アスタレアスとの時間も大切です。

でもアスタレアスは、それどころでは無かったようですね。

 

気になっているカリオペイアが、男性の護衛騎士であるドミニク卿と来ただけで、かなりご立腹なようです。

でもドミニク卿だってカリオペイアに忠誠を誓ったのですからね。

 

カリオペイアに言われてやっと別室に行きましたが、心配ではあるようです。

そのアスタレアスは、自分の気持ちを抑えることができなくなったようですね。

それに、無茶を続けるカリオペイアを引き止めたくてたまらないようです。

 

カリオペイアは、そんなアスタレアスにどんな気持ちを伝えるのでしょうか?

まとめ

今回は漫画『レディベイビー』155話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

レディベイビーの155話のまとめ
  • カリオペイアと会ったアスタレアスでしたが、横にいたドミニク卿が気に入りませんでした。
  • アスタレアスは護衛騎士が男性だと知らなかったのです。
  • 理由をつけて、カリオペイアから離れさせようとするアスタレアスでしたが、ドミニク卿は従いません。
  • カリオペイアが別室で待機するようにお願いしたので、やっとドミニク卿は別室へ移動しました。
  • 2人きりになったカリオペイアにアスタレアスは後ろから抱き着きます。
  • カリオペイアは顔が近い!と顔が真っ赤になりました。

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