レディベイビー ネタバレ146話【漫画】カリオペイアの誕生日パーティで

漫画レディベイビーは原作HAON先生、漫画pinkmint先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「レディベイビー」146話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

前回のラストシーンは?
執事の企みをカリオペイアは打開しました。慌てる執事は保身の為に、証拠の書類を渡します。でも受け取ったカリオペイアは書類を受け取るとさっさと執事を追いだしました。

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レディベイビー146話の注目ポイント&考察予想

毎年恒例のイベントが今年もやってきました。

カリオペイアの誕生日パーティです。

でも今回のカリオペイアの誕生日会はいつもと異なっていました。

 

みんな祝ってくれる中で、カリオペイアは2人の人物を招待していたのです。

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レディベイビー146話の一部ネタバレ込みあらすじ

誕生日パーティはいつも通り盛大に始まりました。

みんなカリオペイアに祝福の言葉を贈ってくれます。

その中で、サハルネ夫人だけは気まずい思いをしていました。

 

執事が捕まったことは知っていましたが、彼は自白はしていないだろうと思っていますが、気が気ではないのです。

でも、カリオペイアに挨拶しない訳にはいかないので、サハルネ夫人はカリオペイアの所へ向かいます。

ところが、カリオペイアはすぐにサハルネ夫人を無視しました!

 

いきなりの態度だったので、サハルネ夫人はすぐにどうしたのか?と問いただします。

するとカリオペイアは、涙声でサハルネ夫人に聞いたのです。

どうして、私にこんなことをしたのですか?

 

サハルネ夫人は動揺しましたが、あくまで冷静を装います。

あんまりヒドイ態度を取ると、良くないわよ?

サハルネ夫人は、カリオペイアを諫め始めました。

 

するとカリオペイアはため息をついて、分かりました・・・とある物を取り出します。

それは通信石でした。

そこから執事の自白音声が流れてきたのです!

 

サハルネ夫人から血の気が引きました。

音声には、ルースティツェル家の財産を横取りするように、サハルネ夫人から指示されたと自白していたのです。

招待客は、ザワザワしました。

 

気位が高く、優しいと評判のサハルネ夫人の評価を落とすには十分な内容でした。

こんな方だったなんて?

そこで、カリオペイアはもう1人の疑惑の人物にも聞きます。

 

ところで、ベビーサロンの土地について・・・

カリオペイアが聞いた人物は、神殿の大神官でした。

続きはピッコマで!

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レディベイビー146話の感想&次回147話の考察予想

執事を追い詰めて自白させた音声が、さっそく役立ちました!

カリオペイアはこの機会を逃さなかったようです。

誕生日パーティで、招待客もたくさんいる中、渦中のサハルネ夫人に堂々と証拠を突き付けてやりました。

 

さすがのサハルネ夫人も、言い訳ができない状況になっています。

そして、トドメといわんばかりに、カリオペイアは神殿の大神官にも同じように白羽の矢を向けました。

大神官は、カリオペイアに対抗することができるのでしょうか?

まとめ

今回は漫画『レディベイビー』146話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

レディベイビーの146話のまとめ
  • カリオペイアの誕生日パーティ当日になりました。
  • サハルネ夫人と神殿の大神官もパーティに招待されています。
  • でもカリオペイアはサハルネ夫人を無視しました。
  • 疑問に思ったサハルネ夫人が問いただすと、カリオペイアはどうしてこんなことをしたのか?と逆に問い詰めます。
  • 白を切ろうとしているサハルネ夫人に、カリオペイアは執事が自白した音声を会場に流しました。
  • その自白音声に会場は騒然としたのです。

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