婚約破棄の対価 ネタバレ10話〜11話【漫画】ネベアを誘惑するように命令

漫画「婚約破棄の対価 」は原作ARC先生、漫画STUDIO INUS先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「婚約破棄の対価 」10話〜11話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

前回のラストシーンは?
エルシアはネベアのことを調べるように指示しました。するとアーシャはネベアについて、神託を受ける前からネベアが神託の主になることが決定していたようだと報告を受けたのです。

≫≫前話「婚約破棄の対価 」8話〜9話はこちら

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婚約破棄の対価 10話〜11話の注目ポイント&考察予想

エルシアは、噂をうまく利用しようかなと思いました。

神託を受ける前から、ネベアは神託の主になることが決まっていたというのなら、もっと調べる必要があるからです。

 

エルシアは、アーシャにネベアを誘惑できるか?と聞きました。

アーシャは、エルシアの為なら何でもできると決意していたのです。

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婚約破棄の対価10話〜11話の一部ネタバレ込みあらすじ

10話

アーシャからネベアは宝石や美しいドレス、それに美男子なんかを連れまわすのも好きだと聞きました。

エルシアは、ならそれを利用しましょう!と考えます。

アーシャにネベアと会う機会を作るから、誘惑できるか?と聞きました

 

もちろんアーシャが断ることはありません。

エルシアの為ならと、アーシャは命令を遂行することを誓いました。

エルシアにとってアーシャは、心強い味方です。

 

暗殺者ギルドで育てられたアーシャは、ペゼンテルア公爵家に拾われました。

その恩もあってか、アーシャはエルシアの為ならどんなことでもやり遂げる性格なのです。

11話

エルシアが思案しながら庭園を歩いていましたが、気配を察していました。

なので、エルシアは出てきたら?と声をかけます。

すると数人の暗殺者達が姿を現しました。

 

暗殺者達は、明らかにネベアに命令されたようです。

でもエルシアが動じることはありませんでした。

なぜなら、エルシアにはアーシャがいるからです。

 

暗殺者ギルドで育てられたアーシャにとって、エルシアを守ることなど造作もないことでした。

護衛であるアーシャはあっという間に暗殺者達を倒したのです。

続きはピッコマで!

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婚約破棄の対価 10話〜11話の感想&次回12話〜13話の考察予想

エルシアの心強い味方である、アーシャが側にいることで、エルシアが危険になることはなさそうです。

それにしても、神託の主になったからといって、ネベアは何を考えているのでしょうか?

エルシアが邪魔だからといって、いきなり暗殺者を仕向けてきました。

 

もちろん、そんなことを察していたエルシアは動揺することはありません。

エルシアは、困難なことが続いてはいますが、これからはエルシアのターンですね。

ネベアに対して、どんな対抗をするのでしょうか?

まとめ

今回は漫画『婚約破棄の対価 』10話〜11話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

婚約破棄の対価 の10話〜11話のまとめ
  • アーシャは、ネベアは神託を受ける前から、神託の主になることが決まっていたとエルシアに話しました。
  • どうやら、ネベアは大神官と関係を持っているとアーシャは調べていました。
  • エルシアは、ネベアに反撃する為にアーシャにネベアを誘惑するように指示します。
  • アーシャはエルシアの為ならと、命令を遂行することにしました。
  • それから数日後、エルシアが思案しながら歩いていると、暗殺者達が現れます。
  • 暗殺者達は、明らかにネベアに命令されたように見えました。
  • でも護衛のアーシャは、あっという間に暗殺者達を倒してしまったのです。

≫≫次回「婚約破棄の対価 」12話〜13話はこちら

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