ネタバレ31話|宮殿の隣のマロニエ農場【漫画】ヘーゼルを助けてくれる助っ人たちの活躍

漫画「宮殿の隣のマロニエ農場」原作Jungyeon先生、漫画Ollcha先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「宮殿の隣のマロニエ農場」31話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

 

前回のラストシーンは?
いがみ合う老人二人から逃げ続けたイスカンダは偶然にも令嬢たちがヘーゼルのティーパーティーについて話しているのを聞いてしまいます。令嬢はヘーゼルのティーパーティーが開催できなくなると話しており…!?

≫≫前話「宮殿の隣のマロニエ農場」30話はこちら

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宮殿の隣のマロニエ農場31話の注目ポイント&考察予想

ある令嬢の企みでティーパーティーを開くことになったヘーゼル。

今回はティーパーティーの準備編です!

騎士団長たちの信用を勝ち取っているヘーゼルは、ひとりのように見えて手助けしてくれる人物がたくさんいるようです。

 

誰がどこを担当してくれたのでしょう?

そしてバターづくりは順調に進んだのでしょうか?

ティーパーティーを開けないようにする画策も裏で進んでいる様子なのが不安なところです。

ヘーゼルの準備の様子を見ていきましょう♪

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宮殿の隣のマロニエ農場31話の一部ネタバレ込みあらすじ

支援金の給付と新しい出会い

令嬢の話をふと口に出してしまったイスカンダ。

するとタイミング悪くイスカンダの独り言を聞いてしまった人物が…!

その人物はヘーゼルの農場にあるものを届けに行く途中でした。

 

ヘーゼルの農場に届いたもの、それは支援金でした!

ヘーゼルが想像していたよりも多くの金額が届けられたようです。

支援金を届けた人物は上流階級と思われる妙齢の女性でした。

その女性はヘーゼルに対してやさしいほほえみを見せていて…?

ヘーゼルの助っ人たち

農場を管理しながらティーパーティーの準備をするというのは、ヘーゼルにとって時間が足りません。

しかしそんなヘーゼルの元には助っ人たちが集います。

仲の良い騎士団長たちがそれぞれの得意分野でヘーゼルをお助け!

忍び寄る不穏な人物

頼りになる助っ人の助けもあり、ヘーゼルはティーパーティー前日までにすべての準備を終えることができました。

忙しくなりそうな当日を想定して早めに休むヘーゼル。

夜中にティーパーティーのおもてなし用お菓子に向かって忍び寄る人の姿があり…!?

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宮殿の隣のマロニエ農場31話の感想&次回32話の考察予想

どうにか準備の方は順調に進んだようです。

しかしみんなの努力を水の泡にしようとしている人物がいましたね。

通常ならもうできているお菓子が持ち去られてティーパーティーを開催することができなくなった!という展開になりそうな予感です。

 

しかしヘーゼルは機転の利く女性。

何が起こっても助けられながらティーパーティーを成功させるのではないでしょうか?

泥棒しようとしている?人物はヘーゼルお手製のお菓子を持ち去るのではなく、盗み食いをする予定なのであればその味にほれ込んで農場に通い始める…なんて展開もあるかもしれませんね!

 

支援金を運んできた女性がヘーゼルに対して友好的な雰囲気なのも気になります。

ぜひともティーパーティーで再会してほしいものです。

さて、次回はティーパーティーが無事に開催されるのでしょうか!?

まとめ

今回は漫画『宮殿の隣のマロニエ農場』31話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

宮殿の隣のマロニエ農場の31話のまとめ
  • イスカンダの物騒な独り言が支援金を運ぶ女性の耳に届く。
  • たくさんの支援金がヘーゼルのもとへ届けられる。
  • 騎士団長たちの助けを借りてティーパーティーの準備は滞りなく進む。
  • ヘーゼルの作ったお菓子に忍び寄る令嬢。

≫≫次回「宮殿の隣のマロニエ農場」32話はこちら

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