公爵様のぬいぐるみ ネタバレ11話〜12話【漫画】マーシャルの男性の好みは

漫画公爵様のぬいぐるみは原作Choi Sungha先生、漫画GOMDOL先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「公爵様のぬいぐるみ」11話~12話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

前回のラストシーンは?

マーシャルはルドビリアン公爵のことを考えていました。自分のことを助けてくれるなんて・・・と考えていたのです。

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公爵様のぬいぐるみ11話~12話の注目ポイント&考察予想

マーシャルとバレリは庭園でお茶を飲んでいました。

バレリは気軽に理想の男性について聞いてきます。

マーシャルは結婚について考えたことはありませんでした。

 

でも自分を好きになってくれる人なら・・・と考えます。

するとバレリはさっき男性に会ったと話しました。

マーシャルが誰?と思っていると後ろからウンビアン・ロンデミュが声をかけてきたのです。

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公爵様のぬいぐるみ11話~12話の一部ネタバレ込みあらすじ

ルドビリアン公爵が公爵の爵位を継いだのは18歳の頃でした。

それから戦場で経験を積んで、今は北の総司令官になったのです。

マーシャルは、彼のことを考えていました。

今回の騒動では彼に助けてもらったことで事なきを得たのです。

そんなことを考えていると、バレリが声をかけました。

お茶を飲みながら考えていたマーシャルはハッとします。

 

バレリは、理想の男性について聞いていました。

でもマーシャルは理想の男性どころか、結婚を考えたことすらありません。

愛人の娘となると、結婚はできずに最後は修道院に入るものだったからです。

 

でもバレリは食い下がりました。

マーシャルがいつも読んでいる本なら、1人くらい理想の男性いるはず!と思っていたのです。

そんなこと言われても・・・とマーシャルは思いました。

 

でも・・・自分を好きになってくれる人なら!とマーシャルは話します。

バレリはそんな当たり前のこと!と笑いました。

するとバレリは先ほどあった人のことを話します。

自分の名前を出した時、興味を持って話してくれた人がいたと話したのでした。

そしてバレリはその人物は雪と氷の国の人だったと、ニコッと笑います。

マーシャルは、それってウンビアン・ロンデミュ?と聞きました。

 

すると後ろから、そのウンビアン・ロンデミュが正解!と話しかけてきたのです。

ビックリしたマーシャルは思わず椅子から転びそうになってしまいました。

ウンビアン・ロンデミュはニコニコしながら、また会いましたね!と喜んでいます。

 

バレリが誘って、そのまま彼とお茶を飲むことになりました。

ビックリしているマーシャルでしたが、ウンビアン・ロンデミュはすでにマーシャルとは友人だと話します。

友人?とマーシャルはさらにビックリしました。

 

だって、昨日ちょっとだけ話しただけだったのです。

なのに・・・と抵抗していると、ウンビアン・ロンデミュはなら今から友人になりましょうを握手を求めました。

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公爵様のぬいぐるみ11話~12話の感想&次回13話~14話の考察予想

2人がお茶をしている所に来るなんて、絶対マーシャルに会いたかったようですね。

マーシャルはドキドキして緊張しているようですが、ウンビアン・ロンデミュは構わず話をしたいようです。

そのまま2人は友人になることにしたようですね。

バレリはそれ以上の関係になるんじゃない?と勘ぐっているようですが、進展はあるのでしょうか?

まとめ

今回は漫画『公爵様のぬいぐるみ』11話~12話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

公爵様のぬいぐるみの11話~12話のまとめ
  • ルドビリアン公爵が爵位を継いだのは18歳の時でした。
  • バレリはマーシャルの好みの男性について聞いてきます。
  • マーシャルは、自分を好きになってくれる人・・・と思いました。
  • そこにウンビアン・ロンデミュがやってきます。
  • ウンビアン・ロンデミュはマーシャルに友人になりましょうと握手を求めました。

≫≫次回「公爵様のぬいぐるみ」13話~14話はこちら

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