4000年ぶりに帰還した大魔導士 ネタバレ120話!ボロボロになったシャルルの秘策とは?

漫画「4000年ぶりに帰還した大魔導士」原作落下傘先生、脚色フジツボ先生、作画kd-dragon先生の作品です。毎週土曜日ピッコマで配信されています

今回は「4000年ぶりに帰還した大魔導士120話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

 

前回のラストシーンは?
ボロボロになったシャルルが吹き飛ばされてきたと思ったら、目の前にデミゴッドも現れました。立つことも喋ることもままならぬシャルルをハインツに預け、フレイは果敢にもデミゴッドと一対一で戦います…!

≫≫前話「4000年ぶりに帰還した大魔導士」119話はこちら

 

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4000年ぶりに帰還した大魔導士120話の注目ポイント&考察予想

影に隠れ身を潜めていたけれど、デミゴットの能力により見つかってしまい、デミゴッドに酷くやられてしまったシャルル。

シャルルからのアドバイスで、デミゴッドが闇の権能を使うことが分かったものの、フレイ一人で戦うには強すぎる相手です。

フレイがデミゴッドに勝つ方法などあるのでしょうか…!?

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4000年ぶりに帰還した大魔導士120話の一部ネタバレ込みあらすじ

闇の権能とは

デミゴッドと戦うことになったフレイ。

デミゴッドは周りの闇を吸収したように、力を集め攻撃をしてきます。

どれだけフレイが防御しても攻撃しても、まるで意味がないようです。

 

物理の法則は全く通用せず、策を練り、フレイは白魔法を使って光と闇の衝突から爆発エネルギーを起こし、その力でデミゴッドにぶつけます。

攻撃することはできたものの、すぐに闇を吸収して自身のエネルギーにしてしまうため、フレイがどんな攻撃をしても致命傷を与えることができません…。

しかしハインツからすると、デミゴッド相手に一人で戦おうとしているフレイはすごい勇気だと感じ、見守っていました。

シャルルの考え

ハインツの腕の中で傷だらけで横たわっていたシャルルですが、そんな瀕死の状態でもこの状態を打開する方法を思いついたようです。

するとシャルルはハインツの父に這いずりながら近寄り、世界を裏切った彼が今こそ罪を償う時だと言って、ハインツの父の首元にガブリと嚙みついたのです…!

すると彼は抜け殻のようになり、シャルルは力を取り戻し、フレイの援護に向かうと話します。

 

ハインツの父はまだ生きた状態のようですが、昭からにシャルルに何かを吸い取られ、気を失っているように見えました。

そのままフレイのもとに飛んで行ったシャルルは、デミゴッドを倒す良い作戦があり、そのシナリオ通りに事が進めば、あのデミゴッドを排除することも可能なようで…!?

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4000年ぶりに帰還した大魔導士120話の感想&次回121話の考察予想

デミゴッドの強さを思い知らされた回ですね…。

でもそんな中でも果敢に一人で挑んでいこうとするフレイはやはりかっこいいですね…!

しかしこんな無理に近い状況を打開するための方法を思いついているシャルルは頭が切れますね。

 

果たしてシャルルはどんな方法を考え付いたのでしょうか?

ヴァンパイアしかできない、特別な方法があるのかもしれませんね。

フレイもギリギリの状態なので、早くこの戦いを終わりにしてほしいです!

詳しくは是非ピッコマをご覧下さい!

まとめ

今回は漫画『4000年ぶりに帰還した大魔導士』120話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

4000年ぶりに帰還した大魔導士の120話のまとめ
  • フレイとデミゴッドが直接対決をします。
  • 戦いの中で、デミゴッドに勝つ方法を模索するフレイです。
  • ハインツの父の首に嚙みついて精気を吸い取ったのか、体力が回復し、フレイの援護に向かうシャルルですが、シャルルにはデミゴッドを倒すための考えがあるようで…!?

≫≫次回「4000年ぶりに帰還した大魔導士」121話はこちら

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