推しの執着心を舐めていた ネタバレ137話【ピッコマ漫画】突然のカサンドラ妃の来訪

漫画推しの執着心を舐めていたは原作平野あお先生、漫画SORAJIMA先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「推しの執着心を舐めていた」137話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

前回のラストシーンは?
ピースがユチに、エステファニアとアンジェリカの母親であるカサンドラ妃が白銀城の前まで訪ねてきたことを報告しました。

≫≫前話「推しの執着心を舐めていた」136話はこちら

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推しの執着心を舐めていた137話の注目ポイント&考察予想

カサンドラの突然の訪問に、アンジェリカは驚きます。

ひとり冷静なユチに何かを察して問いかけるピース。

悩むピースをよそに、ユチはこれからどうするべきかアンジェリカに問いかけました。

相談している一同のもとに聞こえてくる足音と話し声。

ふたりの母親が白銀城の中に無理やり入ってきたのでした。

主たちの意識がない中、どうするべきか思案するユチ。

エステファニアとシニルがいる寝室に様子を見に行ったユチの目に飛び込んできたのは・・・

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推しの執着心を舐めていた137話の一部ネタバレ込みあらすじ

動揺するアンジェリカと冷徹なユチ

自分たちの母親が突然訪ねてきたことに驚くアンジェリカ。

ピースから質問されたユチは、カサンドラの行動は自分が発端であることを告白します。

カサンドラの待遇についてどうするべきか、アンジェリカに決めさせようとしてくるユチ。

アンジェリカは、何がエステファニアにとって最適なのかが分からず、突然の問いかけに戸惑うだけなのでした。

アンジェリカの戸惑いとカサンドラの後悔

エステファニアとシニルが目覚めるまでカサンドラには待ってもらうしかないと言うユチ。

アンジェリカは、自分の母親がそんな待遇を受けることに戸惑いを覚えます。

ふたりが押し問答している間に、なんとカサンドラ妃は城の中に無理やり入ってきました!

エステファニアの行方をアンジェリカに問いただすカサンドラ妃。

泣き始めた彼女をうっとうしく思ったユチは、魔法で眠らせてしまいました。

アンジェリカとロドルフォ

ピースもユチも出て行ってしまい、母親と共に残されたアンジェリカとロドルフォ。

アンジェリカはロドルフォに、なぜまだ留まっているのか聞きます。

ロドルフォの答えは、アンジェリカにはいまいちよく分からず・・・

ただひとつ、彼に関わってもいいことはなさそうと何となく感じたアンジェリカでした。

エステファニアとシニルの寝室では・・・

一方、ユチはエステファニアとシニルがいる寝室に向かいます。

ふたりの様子を確認し、カサンドラは適当に対応しとけばいいだろうと考えるユチ。

部屋のとびらを開けた向こうに広がる光景に、安堵するのでした。

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推しの執着心を舐めていた137話の感想&次回138話の考察予想

今回は、エステファニアとアンジェリカの母親、カサンドラ妃がキーパーソンでした。

ユチが策略を張り巡らせて、母親が入ってこないようにするのだろうと考えていたのですが、驚くことに彼女は無理やり城の中に入ってきてしまいましたね!

次回、カサンドラ妃はエステファニアに会えるのでしょうか。

また、アンジェリカとエステファニアの関係もどうなるのか、とても楽しみになってきました!

まとめ

今回は漫画『推しの執着心を舐めていた』137話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

推しの執着心を舐めていたの137話のまとめ
  • カサンドラ妃の扱いをどうするかで、ユチとアンジェリカが押し問答をしました。
  • 当のカサンドラ妃は、勝手に白銀城の中に入ってきてしまいました。
  • ロドルフォは問題解決の方法を考え直したようです。
  • ユチの目の前には、安堵する光景が広がっていました。

≫≫次回「推しの執着心を舐めていた」138話はこちら

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