公爵様のぬいぐるみ ネタバレ9話〜10話【漫画】ぬいぐるみマーシャルは猫に追われて

漫画公爵様のぬいぐるみは原作Choi Sungha先生、漫画GOMDOL先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「公爵様のぬいぐるみ」9話~10話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

前回のラストシーンは?

マーシャルが庭園を歩いていると護衛騎士のウンビアン・ロンデミュと知り合いになりました。2人はお互い挨拶して、また会いましょうと約束をしたのです。

≫≫前話「公爵様のぬいぐるみ」7話~8話はこちら

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公爵様のぬいぐるみ9話~10話の注目ポイント&考察予想

マーシャルが目を開けるとぬいぐるみにまた憑依していました。

さっきまで寝ていたのに!と自分に起きたことをマーシャルは呪います。

実は猫に襲われている最中なのでした。

バラの茂みの中に逃げ込んだマーシャルが、ホッと一息ついていると声が聞こえてきたのです。

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公爵様のぬいぐるみ9話~10話の一部ネタバレ込みあらすじ

マーシャルは猫に追われていました。

なぜかまたぬいぐるみに憑依してしまったのです。

さっき、本を読んでいて少し寝ようと思ったところまでは覚えていました。

でも起きたら、ぬいぐるみなんて!とマーシャルは怒りを感じます。

それというのも、猫が興味深々でぬいぐるみに噛みつくのでした。

マーシャルは猫の隙をついて、猫に体当たりして猫から逃れようとします。

そして急いで、バラの茂みの中に逃げ込みました。

 

バラのトゲが邪魔して、猫もぬいぐるみに手を出せません。

その代わり、ぬいぐるみの体からは綿が飛び出してしまいましたが、マーシャルはホッとします。

すると、誰かの声が聞こえてきました。

マーシャルが顔を上げると、ルドビリアン公爵と王女が言い合いをしています。

王女は、蛮族のくせに!とルドビリアン公爵を侮辱していました。

ルドビリアン公爵は、これ以上侮辱するのは良くないと、彼女をなだめているようです。

マーシャルは思いました。

 

和平交渉をしたとはいえ、自分達の国からすれば、相手の国は敵国になってしまうのです。

そんなことを考えていると、なんと目のまえに猫が現れました。

茂みの中まで入ってきてしまったのです。

 

悲鳴を上げるマーシャルでしたが、猫が噛みつきました。

すると、猫が急に逃げていきます。

マーシャルが目を開けると、そこにルドビリアン公爵がいました。

 

どうしてこんな所にいる?とぬいぐるみをトゲから外しながら質問してきます。

マーシャルはあなたが捨てたからだ!と怒りました。

ルドビリアン公爵は、なら自分が引き取るよとぬいぐるみを抱き上げたのです。

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公爵様のぬいぐるみ9話~10話の感想&次回11話~12話の考察予想

またマーシャルはぬいぐるみに憑依してしまいました。

寝たら、ぬいぐるみに入ってしまうようですね。

でも、起きたら猫に追われるなんて、イヤです。

 

ルドビリアン公爵が助けてくれましたが、マーシャルは捨てたくせに!と怒りました。

一応、引き取ってくれるようですが、2人は仲よくできるのでしょうか?

まとめ

今回は漫画『公爵様のぬいぐるみ』9話~10話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

公爵様のぬいぐるみの9話~10話のまとめ
  • マーシャルが目を開けると、またぬいぐるみに憑依していました。
  • しかも、猫に追われてしまいます。
  • バラの茂みに逃げ込むと、ルドビリアン公爵と王女が言い合いしているのが聞こえました。
  • 王女は、ルドビリアン公爵を蛮族だと侮辱したのです。
  • ところが、猫が茂みの中まで入ってきてしまいます。
  • 襲われていると、ルドビリアン公爵が助けてくれたのでした。
  • 捨てたくせに!と怒ると、引き取ってやると、マーシャルを抱き上げたのです。

≫≫次回「公爵様のぬいぐるみ」11話~12話はこちら

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