公爵様のぬいぐるみ ネタバレ23話【漫画】マーシャルはぬいぐるみに乗り移れなくて

漫画公爵様のぬいぐるみは原作Choi Sungha先生、漫画GOMDOL先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「公爵様のぬいぐるみ」23話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

前回のラストシーンは?

バロン令息との騒動を助けてもらった、マーシャルはルドビリアン公爵を追いかけました。そんなマーシャルに調子が狂うからそんな表情をするなと話して、去っていったのです。

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公爵様のぬいぐるみ23話の注目ポイント&考察予想

マーシャルは夜に目を覚ましました。

今回のことでみんなに迷惑をかけたな・・・とマーシャルは思います。

またマーシャルは布団に入って目を閉じました。

 

すると、声が聞こえてきたのです。

目を開けると、ルドビリアン公爵がいました。

またぬいぐるみに乗り移ったの?とマーシャルが体を起こすと、ぬいぐるみが見えたのです。

マーシャルは、ぬいぐるみに乗り移っていなかったのでした。

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公爵様のぬいぐるみ23話の一部ネタバレ込みあらすじ

夜、マーシャルは眼を覚ましました。

横を見るとバレリが寝ています。

マーシャルは今日のことを思い出していました。

今回のバロン令息のことを聞いた、バレリは心配してマーシャルに駆け寄ってきたのです。

マーシャルは、バレリや両親に心配をかけてしまったな・・・と思ったのでした。

布団に入りなおしたマーシャルは、また目を閉じます。

 

すると上から声が聞こえてきました。

その声にマーシャルがまた目を開けるとそこはベットではなかったのです。

横にはルドビリアン公爵が本を読んでいました。

 

またぬいぐるみに入ったのね・・・とマーシャルは身を起こします。

ところがマーシャルはビックリしました。

目の前にぬいぐるみがあるのです。

 

ぬいぐるみに乗り移っていなかったのでした。

マーシャルがぬいぐるみを触っても、ぬいぐるみに乗り移れません。

もしかして自由?とマーシャルは嬉しくなりました。

するとルドビリアン公爵がぬいぐるみに声をかけます。

マーシャルが乗り移っていないので、反応しないぬいぐるみに、そうしているとただのぬいぐるみみたいだ、と話したのでした。

 

そして、ベットを出たルドビリアン公爵はクローゼットからスカーフを取り出します。

マーシャルが、あれは皇室の模様?と思っていると、ルドビリアン公爵はぬいぐるみにスカーフを巻きました。

そして、ぬいぐるみの首元を見て熱かったか?と心配したのです。

 

このままだと心配させるかな・・・と思ったマーシャルは、ぬいぐるみに入ることにしました。

ぬいぐるみに乗り移った、マーシャルは勢いよく起き上がります。

2人はぶつかってしまいました。

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公爵様のぬいぐるみ23話の感想&次回24話の考察予想

ぬいぐるみに話しかけるルドビリアン公爵は、思ったより可愛いですね。

色々、手を加えてしまったので、ぬいぐるみのことを心配してようです。

それにしても、今回はぬいぐるみの横にはきましたが、乗り移っていなかったようですね。

 

もしかして、憑依になれてきたのでしょうか?

心配をかけると思って、ぬいぐるみに入ったマーシャルでしたが、ルドビリアン公爵とどんな話をするのでしょうか。

まとめ

今回は漫画『公爵様のぬいぐるみ』23話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

公爵様のぬいぐるみの23話のまとめ
  • マーシャルは、両親やバレリに心配をかけてしまったことを後悔していました。
  • また眠ろうとすると、上から声が聞こえたのです。
  • 目を開けると、目のまえにぬいぐるみがありました。
  • 今回は、ぬいぐるみに乗り移っていなかったのです。
  • ぬいぐるみを心配しているルドビリアン公爵がいたたまれなくなり、マーシャルは、ぬいぐるみに乗り移ったのでした。

≫≫次回「公爵様のぬいぐるみ」24話はこちら

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