余命僅かな悪女にハッピーエンドを ネタバレ66話|ピッコマ|ずっといたいと思うクレア

漫画余命僅かな悪女にハッピーエンドをは原作Harasyo先生、漫画サケ先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「余命僅かな悪女にハッピーエンドを」66話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

 

前回のラストシーンは?
クレアは魔王と契約したことを悔やむ。しかしアイザックは魔王と契約していたとしてもクレアを死なせないし、クレアにずっと一緒にいてほしいと気持ちを伝える。

≫≫前話「余命僅かな悪女にハッピーエンドを」65話はこちら

 

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余命僅かな悪女にハッピーエンドを66話の注目ポイント&考察予想

クレアの気持ち

クレアの体力が少し減りました。

そのことに気づいたクレアは体の弱さに絶望します。

そしてこのゲージが減った先の事をクレアは感じていました。

 

初めはこの世界をゲームだと思っていたクレアには違う気持ちが芽生えてきます。

そしてある決意をしました。

真犯人を突き止めるために

クレアの元に多くの手紙が届きます。

しかしその手紙の内容はみんな同じものでした。

クレアは手のひらを返したような内容に怒ります。

 

しかし2人だけは手紙の内容が異なりました。

その内容を見てクレアは悩まされます。

そしてリノ家の書類の中のクレアのトラブルを思い出していました。

 

しかし簡潔に記載しているだけなので関係性についての状況が何も書いていなかったためクレアは悩みます。

そしてある事を想いつきました。

そしてその内容に驚愕します。

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余命僅かな悪女にハッピーエンドを66話の一部ネタバレ込みあらすじ

クレアの寿命

クレアのゲージが減ったことで体が弱いとクレアは思います。

そしてこのゲージがすべてなくなる時にはクレアの寿命も消えてしまうと思っていました。

初めはこの世界をゲームだと思っていたクレアでしたが、周りの人のせいでもっとこの世界にいたいと欲を出してしまうクレア。

 

そしてアイザックの気持ちを知って、心の整理はできてはいないが、真犯人探しに専念しようと思います。

真犯人を探して魔王が出た時に話をしようと思うクレアでした。

クレアに多くの手紙

クレアの元に多くの手紙が届きました。

しかしその内容はクレアに謝罪をしてパーティーに呼ぶ内容だったためクレアはいけないと返事をします。

そして残りの2人の内容はみんなと少し違ったものでした。

 

ティランは大事な話があり、サラミはお茶会に来ることを待っているとの内容です。

サラミの執着心にクレアは彼が犯人なのではと思いました。

そしてリノ家の書類の中でクレアとのトラブルを探していた時にクレアは平民には手を出さなかったため平民にだけ慕われていたようです。

 

しかし貴族に対するクレアの行動が悪女その者だったため貴族には嫌われていました。

その中でもある令嬢に対して行った行動が引っ掛かります。

その真相を知りたいクレアでしたが、詳細が書いていないため聞ける人がいないと悩んでいました。

 

しかしクレアは同じパーティーにいた時に被害があり補償をした内容があったころを思い出します。

そしてその令嬢はサラミでした。

お茶会に行くことを告げる

クレアは意を決心してサラミにお茶会を楽しみにしていると書きます。

その時にクレアは真相を尋ねる様子でした。

そしてアイザックと夕食を食べている時にもクレアはため息が止みません。

 

アイザックは理由を聞くと明日お茶会に行くのが憂鬱だと答えます。

アイザックは心の準備がいるため前もって言ってほしいと伝えました。

クレアはどうしてと思うも、アイザックはクレアを心配しているようです。

その様子にクレアはこの世界にいたいと欲張りになってしまうと思いました。

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余命僅かな悪女にハッピーエンドを66話の感想&次回67話の考察予想

クレアの周りにはクレアを想う人がたくさんいるため、クレアはこの世界から消えたくないと思っているようですね。

そして真犯人の情報を知れそうな相手を見つけましたが、癖があるサラミに聞くのはクレアにとっても心が折れそうです。

クレアは真犯人を見つけることができるのでしょうか?

まとめ

今回は漫画『余命僅かな悪女にハッピーエンドを』66話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

話の余命僅かな悪女にハッピーエンドをの66まとめ
  • クレアのゲージが少し減った。
  • このゲージがなくなることはクレアがいなくなることだと実感する。
  • クレアは今まで貴族にしてきた行動の記録を見返すも、詳細を書いていないうえ聞ける友人もいない事からこれ以上調べることができないと悩んでいた。
  • しかしサラミが同じパーティーに来ていた事を知ったクレアはサラミからのお茶会に参加することを決意する。

≫≫次回「余命僅かな悪女にハッピーエンドを」67話はこちら

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