
漫画「推しの執着心を舐めていた」は原作平野あお先生、SORAJIMA先生の作品でピッコマで配信されています。
今回は「推しの執着心を舐めていた」124話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。
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推しの執着心を舐めていた124話の注目ポイント&考察予想
今日は満月の夜です。
マグダレーナは、悪魔から今はシニルは魔法が使えないのだと聞きます。
早く夜になって、充分に力を発揮したいと焦るマグダレーナ。
ピースはプランBの計画を実行することにして、ルーチェに昼を夜に帰るように頼みます。
ピースとアンジェリカが見守る中、辺りが暗くなっていきなり夜に変わり・・・。
推しの執着心を舐めていた124話の一部ネタバレ込みあらすじ
突然昼から夜に
マグダレーナの元に悪魔がやってきます。
突然、外が暗くなって夜になったようです。
マグダレーナも悪魔も、自分の力が体にあふれてくるのを感じました。
マグダレーナはすべてを破壊しつくそうと張り切ります。
悪魔のルーチェの力
その頃、ルーチェは悪魔の力で昼を夜に変えていました。
ルーチェの強い力を見て、アンジェリカはルーチェが普通の魔法使いではないと知り、悪魔なら危険なのではと怯えます。
ピースの最初の計画は、マグダレーナとアンジェリカを対決させることでした。
アンジェリカがエステファニアのふりをして、マグダレーナがエステファニアを〇したと思わせるようにしたのです。
しかし、マグダレーナはエステファニアへの復讐を果たしても消滅しませんでした。
ピースのプランB
この計画が失敗に終われば、次はプランBを考えていたピース。
ルーチェの力で、昼を夜にしてほしいと頼みます。
悪魔であるルーチェがピースとの契約をやめれば、ルーチェは本来の悪魔の力を発揮できます。
しかし、契約が切れた途端にルーチェが暴走する可能性もあるのですが、ピースはその時は自分がルーチェを止めると約束しました。
エステファニアとシニル
エステファニアは、ユチとマリリンの妹のエリラとフィオラになつかれています。
その様子をみて嫉妬したようなシニル・・・。
推しの執着心を舐めていた124話の感想&次回125話の考察予想
ピースの最初の計画で、アンジェリカがエステファニアのふりをしてマグダレーナを挑発し、アンジェリカ扮するエステファニアはマグダレーナの手で始末されたのでした。
しかし、まだこの世に未練があるのか、復讐心が満たされていないのか、マグダレーナは消滅せずに生き残っています。
ピースは次の計画のブランBを実行することにしました。
ルーチェの力で、昼を夜に変えたピース、夜、それも満月の夜なので、マグダレーナも悪魔も力が増すのですが、わざとそうしたことで、ピースは悪魔とマグダレーナを罠にかける計画なのでしょうか?
まだピースの計画の全容が見えてこないので、これからどういう展開になるのか先が読めませんね。
まとめ
今回は漫画『推しの執着心を舐めていた』124話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。
ざっとストーリーをまとめると・・。
- ピースはプランBの計画を実行することにして、ルーチェに昼を夜にするように頼みました。
- ピースとの契約を切ったルーチェ、自分が暴走する可能性もありますが、その時はピースはルーチェを自分が〇すからと微笑みます。
- 昼がいきなり夜に変わり、マグダレーナも悪魔も力が満ちてきて、破壊しつくそうと張り切っています。