うちのパパは能力者でした ネタバレ47話|ピッコマ漫画|養成所に入所したリリス

漫画うちのパパは能力者でしたは原作sigma先生、漫画mungi先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「うちのパパは能力者でした」47話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

前回のラストシーンは?
いよいよリリスが能力者養成所に入所する日になって・・・。

≫≫前話「うちのパパは能力者でした」46話はこちら

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うちのパパは能力者でした47話の注目ポイント&考察予想

リリスの誕生日パーティーが家族だけで開かれました。

祖父はリリスが思い切り乗馬できる土地を、叔母はデビュタントで仕えるような豪華な宝飾品をプレゼントしてくれます。

そして、チェシャーは、くじで当てたプリンセスララのステッキとかわいいコインケースを贈ってくれました。

 

お金を持っていないのにどうやってこれを買ったのか不思議に思うリリス。

リリスはチェシャーから誕生花ももらい、うれしくてたまりません。

 

そして、パパのイーノックは自ら庭にブランコを作ってくれて・・・。

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うちのパパは能力者でした47話の一部ネタバレ込みあらすじ

リリスの家庭教師の塔主

リリスの養成所への入所日になりました。

ようやくラスボスである皇帝と会うことができると気合いを入れるリリス、マスターから養成所への入所祝いをこっそりもらいます。

メイド達がリリスとの別れを惜しんでいるのに、塔の主はリリスの授業を続けようとしました。

塔主の魔道具のブレスレット

難しい算数の問題を次々とテストしてくる塔主、リリスは優秀なので1か月で養成所を卒業できそうです。

塔主は、リリスに自分がデザインしたというブレスレットを腕にはめてくれました。

魔道具なのでいつもつけているようにと念を押します。

チェシャーに嫉妬する塔主

授業が終わったのでチェシャーのところへ行こうとするリリスですが、塔主はリリスがチェシャーが好きなのかと気に入りません。

授業をまだ続けると言って、リリスがチェシャーと遊ぶのを邪魔するのでした。

チェシャーの特殊能力

入所日がやってきて、リリスとチェシャーは養成所へ向かいました。

リリスの予想とは違って、まるで収容所のような重々しい建物です。

パパのイーノックは、リリスとの別れがつらくて泣き出すのでした。

 

イーノックはチェシャーに自分が言ったことを守るように念を押しています。

リリスは特に何も聞いたりしませんでした。

 

パパのイーノックはチェシャーの特殊能力を見抜いていると知っていたからです。

普通の能力者は、聖なる力と魔力を2つ兼ね備えているのですが、チェシャーは魔力が100%なのでした。

皇帝のプリメーラは、聖なる力なので、聖なる力を持つ能力者は洗脳できるのですが、チェシャーは聖なる力がないので操れないのです。

 

リリスは、今の段階で皇帝にバレないようにパパのイーノックがチェシャーに隠すように忠告したのだと納得していました。

入所者たちは、階級によって色分けしたバッチをつけられて・・・。

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うちのパパは能力者でした47話の感想&次回48話の考察予想

いよいよリリスが入所する日がやってきました。

チェシャーが魔力100%の特殊な能力者だったとは驚きでしたね。

この能力のために皇帝に洗脳されることがないので、原作では皇帝を倒して革命を成功させることができたのですね。

 

リリスの養成所での生活がどうなるのは、講師をしている母に再会するのかこれからの展開が気になるところです。

 

まとめ

今回は漫画『うちのパパは能力者でした』47話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

うちのパパは能力者でしたの47話のまとめ
  • リリスの養成所に入る日がやってきて、マスターから内密に贈り物が届きます。
  • チェシャーは実は魔力100%の能力者で皇帝の洗脳が効かないのでした。
  • チェシャーと一緒に入所したリリス。

≫≫次回「うちのパパは能力者でした」48話はこちら

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