乙女ゲームのバッドエンディング ネタバレ71話【漫画】エルディの友達欲しいアピール

漫画乙女ゲームのバッドエンディングは原作Golden eyed bird先生、漫画Cheongwont先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「乙女ゲームのバッドエンディング」71話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

 

前回のラストシーンは?
古本屋目当てのベスに付き合って古本屋へ行きます。

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乙女ゲームのバッドエンディング71話の注目ポイント&考察予想

嫌いが特別だと話すエルディにオフィリアとエルディは万人に愛される共通点を見出します。

エルディとオフィリアをゲームの登場人物達は嫌いになれない設定だった可能性に気づきました。

ベスが帰ってきて話は途中で終わり、ベスの大本命古本屋へ行くことになります。

古本屋の中で各々別れたあと本棚を物色するエミリアは興味深いタイトルの本を見つけ…。

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乙女ゲームのバッドエンディング71話の一部ネタバレ込みあらすじ

神◯しの本

神◯しの方法が記されている本は途中で誰かに破られてページが飛んでいます。

妙な気分になるエミリアは後ろからエルディに声をかけられて急いで本を閉じました。

急に声をかけてきたエルディを注意するエミリアに馴れ馴れしく距離を縮めてきます。

 

くっついてくるエルディからエミリアは距離をとりました。

エルディとの会話はエミリアをどこか不可解な気持ちにさせます。

ベスを巻き込むエルディ

突進する勢いでエミリアに抱きついてきたはベスは念願の第2巻を見つけられた感動と興奮を伝えてきました。

ベスはその貴重な本を見つけるのにお金で解決したようです。

 

これまでベスとの会話を邪魔することがなかったエルディが会話に入ってきて急に友達欲しいアピールをしてきます。

怪訝な面持ちで見るエミリアとは打って代わりベスは友達になると立候補します。

 

エルディが本当に友達になりたいのはエミリア。

エミリアがベスの純真さを拒めないのを利用してベティを巻き込んできました。

ベスの真っ直ぐな物言いが初めてで反応に困るエミリアは言葉を選びます。

 

思慮深いエミリアに感銘を受けるベスはお茶会でのエミリアの発言を真に受けてエルディに話してます。

それを聞いてやる気を出すエルディにエミリアはもうなにも言えなくて…。

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乙女ゲームのバッドエンディング71話の感想&次回72話の考察予想

エミリアが読んでいた本の内容がとても興味深いです。

ページが途中で破れていることから神◯しは実際に実行された可能性がありそうです。

同じことが2度も繰り返されないように肝心な部分が破られていたのでしょう。

 

神◯しをするのは大抵建国した逸話を持っている人物と相場は決まってるので皇室が1番怪しいです。

この本は今後の展開に置いて大きな鍵を握ってると思います。

バッドエンディングしかないゲームの闇が全て神◯しの因果で成り立っているとなれば人の領域を逸脱します。

 

エルディを嫌うエミリアと友達になりたがってるエルディとオフィリアの唯一の友達で親友だったエミリア。

ゲームのヒロインの主軸となってる彼女達が惹かれるエミリアもなにかしら関係があるのかもしれません。

まとめ

今回は漫画『乙女ゲームのバッドエンディング』71話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

乙女ゲームのバッドエンディングの71話のまとめ
  • 神◯しの方法が記されている本を読んで妙な気分になるエミリア。
  • エルディからの馴れ馴れしいボディタッチを拒むエミリア。
  • 念願の2巻を見つけるのにお金で解決してきたベス。
  • 急に友達欲しいアピールを始めたエルディはエミリアと友達になるためにエミリアが拒めないベスを巻き込みます。

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