ネタバレ139話|真実が見える赤ちゃん皇女様【漫画】ナバパール王国に拉致されたセルビアン

漫画真実が見える赤ちゃん皇女様」は原作YURISOMSATANG先生、漫画seori先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「真実が見える赤ちゃん皇女様」139話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

前回のラストシーンは?
セルビアンを拉致しようとするチェコ、貧民街の入り口には暗〇者たちが待ちぶせしていて・・・。

≫≫前話「真実が見える赤ちゃん皇女様」138話はこちら

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真実が見える赤ちゃん皇女様139話の注目ポイント&考察予想

チェコの具合が悪いと聞いたセルビアンは、財団にチェコの見舞いに行きます。

カルメンも一緒についてきましたが、カルメンのステータスバーは、チェコへの嫉妬と、嫌な予感がしているようでした。

 

かなり具合が悪そうで寝込んでいるチェコに治癒魔法をかけようと近づいたセルビアン。

その時、チェコのナバパールのスパイの洗脳が最大限に活性化してセルビアンをつかみます。

チェコは移動魔法を使ってセルビアンを貧民街の入り口まで連れていき・・・。

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真実が見える赤ちゃん皇女様139話の一部ネタバレ込みあらすじ

マナの力を封じる魔法玉

以前と同じようにマナを封じ込む玉を使った暗殺者たち。

カルメンは拉致されそうになっているセルビアンを守ろうと、また自分の生命力を使って無理やりマナを使おうとしています。

カルメンは、セルビアンを守るためには自分が犠牲になってもかまわないのでした。

拉致されたセルビアン

チェコはセルビアンの腕をしっかりとつかんでいます。

カルメンがマナを起動したのですが、何が起きたのか意識が遠くなってその場に倒れました。

 

皇帝はセルビアンが財団から行方不明になったと方向を受けて激怒します。

魔法兵団を連れて自分がセルビアンを探しにいくというのでした。

 

兄のデミアンは、ナバパール王国に潜入しているスパイに連絡していて、皇帝はナバパール王国に戦争を起こすつもりです。

ナバパール王国の牢獄で

気が付いたとき、セルビアンは牢獄の中にいました。

マナを遮る魔法玉が設置されているようで、精霊の気配も感じません。

そこに、ナバパール王国の王子ブルーノンがやってきました。

 

ブルーノンの心のステータスバーは、帝国を滅ぼすことが目的のようですが、ナバパールにはそこまでの戦力はないはずです。

カルメンは、突然血を吐いて倒れ、その後はどうなったのか全くわかりません。

セルビアンは、カルメンが自分のせいでまた犠牲になったのかと不安でたまらなくて・・・。

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真実が見える赤ちゃん皇女様139話の感想&次回140話の考察予想

カルメンが自分の生命力をまた犠牲にしてしまいましたね。

セルビアンだけがナバパール王国に拉致されたようで、カルメンの姿は消えてしまいましたが、どこへ行ってしまったのでしょうか?

 

血を吐いていたので、容体が心配です。

もしかしたら、あの場所がカルメンが置き去りにされた貧民街の入り口だったので、エルフの世界に戻ってしまった可能性もありますね。

まとめ

今回は漫画『真実が見える赤ちゃん皇女様』139話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

真実が見える赤ちゃん皇女様の139話のまとめ
  • セルビアンとカルメンは、ナバパール王国の暗〇者に襲撃されました。
  • マナを遮断する魔法玉が使われて、スパイのチェコに腕をつかまれていたセルビアンは魔法を使えずに拉致されてしまいます。
  • 気が付いたときは、セルビアンは牢獄の中にいて、ナバパール王国のブルーノン王子がいました。
  • ブルーノン王子は帝国を滅ぼして大陸を征服することが目的のようです。

≫≫次回「真実が見える赤ちゃん皇女様」140話はこちら

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