悪女のお見合い相手が完璧すぎるネタバレ61話【ピッコマ漫画】イボンのパートナーは誰に…!?

漫画悪女のお見合い相手が完璧すぎるは原作Chae JOOA先生、文Nextlevelstudio、漫画Joohong先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「悪女のお見合い相手が完璧すぎる」61話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

 

前回のラストシーンは?
宴当日の朝、屋敷のメイドたちはイボンを着飾ろうと、ドレスと宝飾品を持って部屋へやってきます。イボンはメイドたちが持ってきたドレスを見て、どうしてこのドレスがここにあるのかと声を上げたのです。

≫≫前話「悪女のお見合い相手が完璧すぎる」60話はこちら

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悪女のお見合い相手が完璧すぎる61話の注目ポイント&考察予想

イボンの身を守るため…宴のエスコートは第3皇子!?

イボンに用意されたのは、皇后から贈られてきたドレスでした。

父親にどういう訳が尋ねに行ったイボンですが、そこで皇后から身を守るためには、皇后からのドレスを着ていき、第3皇子にエスコートしてもらうのが一番だと言われてしまうのです。

それは父の提案ではなく、ラッドナインからのもの。

 

イボンはこの問題は自分自身の問題だと言い、ラッドナインに直接返事を書くと父親に言います。

果たしてイボンはラッドナインの提案を飲むのでしょうか…。

 

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悪女のお見合い相手が完璧すぎる61話の一部ネタバレ込みあらすじ

ラッドナインのエスコートではなく、第3皇子のエスコートに変わる!?

イボンは身支度を整えると、早速父親の元へ向かいます。

どうして宴に来ていくドレスが皇后から送られてきたものなのかと尋ねるイボンに、アゼントホーズ公爵は今朝ラッドナインから手紙が来ていたと言い、イボンに手紙を渡しました。

そこには、宴のパートナーを変えても構わないかという旨が書かれていたのです。

 

皇后から贈られたドレス以外のものを着ていけば、皇室の権力に逆らっているとみなされる危険性があります。

そのため、ドレスを着ていき、第3皇子にエスコートしてもらうという案が持ち上がっているのです。

イボンはこれは自分の問題だからと、ラッドナインに直接返事を書くと父親に進言したのでした。

軽くあしらう訳にはいかない第3皇子の提案に、ラッドナインは…

ラッドナインは第3皇子が、イボンのパートナーを買って出た彼に対し疑問を持っているようです。

以前は力を貸すことに拒絶反応を示していたのに、この変わりようは不思議に思ってもおかしくありません。

ラッドナインは部屋の片隅に準備してある、イボンと揃いの衣装を見遣り、イボンの判断で決まると思っているようです。

そんな彼の元に、イボンからの返信が届いて…。

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悪女のお見合い相手が完璧すぎる61話の感想&次回62話の考察予想

確かに、皇后からのドレスを着ていかず、ラッドナインと揃いの衣装を着ていけば、皇室に反発していると捉えられるのは分かります。

どう考えても皇太子がイボンに執着しているだけなのですから、大迷惑な話なのですが、権力者がものを言う世界は仕方ないですね…。

イボンがどう決断するのか、とても気になりますね。

 

そして第3皇子フェリックスはお忍びでイボンに出会った時に、イボンに惹かれてしまったようです。

今まで皇后の目から隠れるようにして生きてきた彼が、皇后の目に触れる所へ出るということはそういうことでしょうね。

イボンを囲むように、皇太子、第3皇子、そしてラッドナインが対立するようです。

これは宴で何が起こるのか、とてもワクワクしてしまいますね!

まとめ

今回は漫画『悪女のお見合い相手が完璧すぎる』61話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

悪女のお見合い相手が完璧すぎるの61話のまとめ
  • イボンの身を守るため、宴のドレスは皇后から贈られたもの、そしてエスコートは第3皇子が妥当だと言われたイボン
  • ラッドナインからの提案に、イボンは自分自身の問題だからと、手紙の返信を書くことにした
  • ラッドナインは第3皇子からの提案に疑問に思いながらも、イボン次第だと思っていた

≫≫次回「悪女のお見合い相手が完璧すぎる」62話はこちら

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