テムパル〜アイテムの力〜(漫画)ネタバレ220話!ファンミルの挑発にのるグリード

漫画テムパル~アイテムの力~は原作Saenal先生、漫画Team Argo先生、脚色Monohumbugの作品でピッコマで配信されています。

今回は「テムパル~アイテムの力~」220話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

前回のラストシーンは?
ドレイクをレイドするのに、各国はそれぞれの手段で攻略を始めました。グリードは自分の自作アイテムでドレイクを倒すことにしたのです。

≫≫前話「テムパル~アイテムの力~」219話はこちら

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テムパル~アイテムの力~220話の注目ポイント&考察予想

時間制限が終わり、ドレイクレイド競技が終わりました。

中にはレベルの高さのあまり、ドレイクを倒すことすらできなかった国もあります。

その中で、ランキングが発表されました。

 

すると予想を裏切って、2位がアメリカだったのです。

そして、1位が日本でした!

結果に会場中がざわめきます。

 

グリードのレイドが中継されると、全員がグリードの作った武器に注目されることになったのでした。

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テムパル~アイテムの力~220話の一部ネタバレ込みあらすじ

サティスティファイの国家対抗戦は、大体の団体戦が終わりました。

後は個人種目になります。

次の競技はアイテム制作の競技でした。

 

でもグリードは参加の意思を示していません。

するとアメリカチームのファンミルがグリードに話しかけてきました。

お前は俺に敵わないものな!

 

ファンミルは自分の鍛冶スキルに自信を持っていました。

一方、グリードはあくまでファグマの末裔というだけで、鍛冶スキルはないと言われたようなものです。

グリードは、そこで鍛冶スキル競技に参加することにしました。

 

きれいなお人形でいるつもりはないぜ!

部屋に戻るとファンミルはラウエルになぜグリードが勝てないのか理由を話しました。

それは自動制作ボタンのことです。

 

サティスティファイでは武器を制作する時、アイテムを合わせた後、「自動制作」ボタンを押すことになっています。

でもファンミルはそれをしないのです。

自動制作ではなく、自身で作ることで絶対的な武器ができるのだとファンミルは豪語しました。

 

ラウエルは、それをグリードに助言する為に、グリードの所へ向かいます。

ところがグリードから意外なことを聞かされました。

自動製作ボタン?

 

どうやらグリードは自動製作ボタンの存在すら知らなかったようなのです!

ラウエルは涙が出てきました。

グリードはサティスティファイが当たり前のようにサービスしている、ボタンすら活用したことがなかったのです。

 

どうしてこの人は!

ラウエルは、グリードの不器用さにある意味の才能を感じていたのでした。

続きはピッコマで!

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テムパル~アイテムの力~220話の感想&次回221話の考察予想

ドレイクレイドは、日本チームが優勝しました!

どうやら、コメット社との契約も上手くいったようですね?

各国が日本に注目する中、次の競技が発表されたようです。

 

鍛冶競技なら、グリードの出番だと思うのですが、最初はグリードは参加するつもりが無かったようですね?

ファンミルが挑発したことで、飛び入り参加することになりましたが、何か心配事があったのでしょうか。

でもラウエルが懸念したことは無かったようです。

 

自動ボタンを使ったことすらなかったグリードは、競技で優勝することができるのでしょうか?

まとめ

今回は漫画『テムパル~アイテムの力~』220話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

テムパル~アイテムの力~の220話のまとめ
  • ドレイクレイドの優勝は日本でした。
  • グリードのアイテムのおかげで、一番にドレイクを倒すことができたのです。
  • 次の競技は鍛冶スキル競技でした。
  • ファンミルによって挑発されたグリードは鍛冶スキル競技に参戦することになったのです。

≫≫次回「テムパル~アイテムの力~」221話はこちら

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