4000年ぶりに帰還した大魔導士 ネタバレ145話!イリーナを忠告するロード

漫画「4000年ぶりに帰還した大魔導士」は原作落下傘先生、脚色フジツボ先生、作画kd-dragon先生の作品です。毎週土曜日ピッコマで配信されています。

今回は「4000年ぶりに帰還した大魔導士」145話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

 

前回のラストシーンは?
アル・タルハを支配しているのはアグニではなくミレッドだということを知ったフレイ。徹底的に調べようと思った。

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4000年ぶりに帰還した大魔導師145話の注目ポイント&考察予想

ロードの忠告

イリースの元にロードがやってきました。

そしてロードはイリースに忠告をし始めます。

イリースはその忠告を聞いて思うことが会ったようで…

 

そしてフレイは目的地のアル・タルハにつきました。

軍隊の様子が普通とは違うことに気づきフレイたちはあるところに向かい…!?

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4000年ぶりに帰還した大魔導師145話の一部ネタバレ込みあらすじ

イリースに忠告をするロード

イリースの元にロードがやってきました。

そして不思議な動きをしているイリースに声を掛けます。

イリースはアグニはデミゴッドを10体出していたのでシルキッドに行っていたと答えました。

 

ロードは目を開きながらイリースの顔を見ます。

そしてイリースが助けた人間であるフレイを今度は始末するようにと伝えました。

イリースは唇をかみしめ、雑談をしてくるのは珍しいとロードに伝えます。

 

ロードはそれだけだと伝え消え去っていきました。

ロードが消えた後イリースは壁に寄りかかり1日でもいいから休みたいとつぶやきます。

アル・タルハの領主にあう?

フレイたちはアル・タルハに向かいました。

そして城の警備を見ていると地面ばかりの警備をしていて上からの警備はがら空きです。

その様子を見て地下に隠されていると思ったフレイたちは地下に向かいました。

 

進んでいくフレイでしたが、先を進もうとすると見つかってしまう領域を見つけます。

ここまでかと思われた時、人間とデミゴッドの会話が聞こえてきました。

人間はデミゴッドの事をミレッドと呼び、ミレッドは反抗するものはみんな始末するようにと伝えます。

 

その後人間が解放され外で空気を吸っているところをフレイは攻撃をして意識を失わせました。

人間を拘束してフレイは精神支配を使います。

フレイは質問を重ねました。

 

デミゴッドに屈していた人間はアル・タルハの領主であるポルトのようです。

住民を守るためにデミゴッドに屈していたと答えました。

そしてフレイはデミゴッドから守る事をポルトに伝えます。

 

しかしそのことを見ていたようでデミゴッドがフレイたちの元にやってきました。

デミゴッドはフレイの目的も知っていたようで今回ポルトを利用したようです。

そのことを聞いたフレイはアグニのアポストルを知っているのかと尋ねました。

 

ミレッドは3人の同族が不死鳥を追っている事を伝えます。

そして最後に見たのはネムパタルだと伝えました。

その言葉に本当に知っているのだとフレイは思います。

 

そしてフレイはワープをしました。

ミレッドはワープで逃げようとしていると思い、同じようにワープでフレイの後を追います。

するとワープのさきは砂漠でした。

 

フレイはミレッドに感が鈍くて助かったと伝えます。

フレイは思惑通りにミレッドを連れ出すことができたようでした。

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4000年ぶりに帰還した大魔導師145話の感想&次回146話の考察予想

フレイはアグニのアポストルの居場所を知っているミレッドに会うことができましたね。

そしてミレッドを連れ出すことができ思惑通りになりました。

フレイの戦いが次回見れるので楽しみです。

まとめ

今回は漫画『4000年ぶりに帰還した大魔導師』145話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

4000年ぶりに帰還した大魔導師の145話のまとめ
  • ロードはイリースに忠告をした。
  • フレイはアル・タルハに向かい領主と話をした。
  • その様子を見ていたデミゴッドはフレイ話しかける。
  • デミゴッドはアグニのアポストルの居場所を知っていた。
  • フレイはデミゴッドをおびき寄せるため、砂漠にワープした。

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