レディベイビー ネタバレ20話【漫画】カリオペイアと初めてのお茶会

漫画レディベイビーは原作HAON先生、漫画pinkmint先生の作品でピッコマで配信されています。

 

今回は「レディベイビー」20話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

 

前回のラストシーンは?

カリオペイアの部屋にルシウスがやってきました。ルシウスは幼いカリオペイアにノックをして、と注意されたことに驚きますが、たしかにそうだと感じカリオペイアに謝ります。ルシウスは日中にローベルトがカリオペイアに数字を教えた、と聞いてカリオペイアの部屋にやってきたのでした。

≫≫前話「レディベイビー」19話はこちら

 

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レディベイビー20話の注目ポイント&考察予想

カリオペイアの部屋にやってきたルシウスは見たことがない表情をしています。

カリオペイアはルシウスがローベルトの話を聞いてやきもちを焼いているのかと思いました。

しかし、その後のルシウスの対応に困惑してしまいます。

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レディベイビー20話のネタバレ込みあらすじ

やきもちを焼くルシウス?

カリオペイアは部屋にやってきたルシウスはローベルトから数字の話を聞いたと話します。

カリオペイアはその時、ルシウスが今まで見たことがない表情をしているのを見てしまいました。

カリオペイアはルシウスがローベルトにやきもちを焼いているのか、と思います。

 

ルシウスに本当の敵は相手ではなく自分自身だと告げます。

ルシウスはその言葉は父親から言われたものだと気が付き、ハッとしました。

初めてのお茶会

カリオペイアはすくすくと育っていました。

夜空のような黒い髪、母親から受け継いでいる紅い瞳、熟れたリンゴのような頬、愛されるべき子供がそこにいたのです。

カリオペイアは可愛らしいピンクのドレスを着ていました。

 

今日は5歳になったカリオペイアが初めてお茶会に参加する日なのです。

初めて家族や使用人以外の人たちへのお披露目ということで家中が張り切っていました。

サルニオ夫人とは?

お茶会へ向かう馬車の中、カリオペイアは過去のお茶会では本ばかり読んでいたことを思い出します。

カリオペイアは両親やお兄様たちが亡くなった事実を隠すことが出来るのは高位貴族が絡んでいる、と考えていました。

事件まではあと10年もある。

 

その事実とは裏腹に不安になるカリオペイア。

母親と使用人は今回のお茶会にサルニオ夫人も参加している、と話しています。

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レディベイビー20話の感想&次回21話の考察予想

ルシウスはローベルトから自慢されたことが結構応えていたようですね。

しかし、自分の中で消化することができずにカリオペイアの部屋まで来てしまった。

お兄様といっても、まだまだ子供なんですね。

 

成長をダイジェストで飛ばされたカリオペイアは5歳になっていました。

お茶会でずっと本を読んでる5歳児はやばいです。

生まれたときから日陰暮らしレベルです。

 

というか、サルニオ夫人って誰…あんな事件って…。

次回で明らかになるのでしょうか、気になります。

まとめ

今回は漫画『レディベイビー』20話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

レディベイビー20話のまとめ
  • カリオペイアのはルシウスがヤキモチを焼いているのだと思いました。
  • カリオペイアは5歳となり、初めてのお茶会に参加することになりました。
  • カリオペイアは過去のお茶会のことは思い出せませんでしたが、母親たちに口からサルニオ夫人という名前を聞きます。

≫≫次回「レディベイビー」21話はこちら

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