原作なんて知らないし、食べていくのに精一杯 ネタバレ46話【漫画】列車は一旦ダラスへ

漫画原作なんて知らないし、食べていくのに精一杯は原作ETER先生、漫画Nurim先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「原作なんて知らないし、食べていくのに精一杯」46話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

前回のラストシーンは?
ドゥレック鉄道商会がついに始動し、ペネロペが大喜びしていたところで前回は終わりましたね。

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原作なんて知らないし、食べていくのに精一杯 46話の注目ポイント&考察予想

ドゥレック鉄道商会の株価が100倍上がったということでしたが、ペネロペは商会の大株主でしたよね。そのことを一同に伝えて大喜びするペネロペ。4000株購入していたので、一同は一生領主についていく!と大喜びです。

資金を手に入れたあとどうするかを話し合っているペネロペ達を横目で見ているアーフィンですが、以前ペネロペに告白した時に領地が落ち着くまでは返事しないと言われたことを思い出して悶々としているのでした・・・。

ペネロペはそのことをすっかり忘れていそうですが(笑)。2人の関係の行方はどうなるのか・・・!?

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原作なんて知らないし、食べていくのに精一杯 46話の一部ネタバレ込みあらすじ

ペネロペは商会の株価が上がったことで大喜び!

主人公のことでちょっと苦労していましたが、これまでの苦労も報われる、と喜んでいます(笑)。4000株=総額2000万ゴールドになるそうですが、ペラールからヘイロー領に道を敷くことも、鉄道を通すことも可能になるそう。ヘイロー領がますます発展しそうですね!

列車に乗りながらも永遠に仕事の話をしているペネロペを見て、アーフィンは自分の仕事人間の全盛期よりやばいなと若干引き気味です(笑)。

領地が安定するまでは告白の返事は保留と言われていたことを思い出すアーフィン。ヘイロー領が安定するのなら、その条件は満たすのではないか?とニマニマ考えています。ペネロペに何考えてるの?とつっこまれ、焦るアーフィンですが、一旦何も伝えないつもりのようです。

列車はダラスという地で一晩休み、早朝帝都に出発する予定の模様。ダラスにて、ロイヤルホテルの特別室を取ろうかと提案されたペネロペですが、遠いからという理由で断ります。一番近いホテルでいいというペネロペに対して、スタッフは変わっているという印象を持ちながらも紹介します。

そして近場の安いホテルにペネロペ達が向かうと、受付のスタッフはペネロペの着飾らない服を見て適当な安い部屋を提案しますが、アーフィンが金に物を言わせて一番高い部屋を取るのでした。ペネロペを安い部屋に泊まらせてたまるか!って感じなんでしょうかね?(笑)

侍女が先にお風呂に入ることになり、その間身支度をしているペネロペですが、上手く髪をとけず、苦労するペネロペ。なぜこの世界にヘアドライヤーがないのかと悶々としますが、自分で開発すればいいのでは!?と思い立ち、そのアイデアを伝えにアーフィンに会いに行こうとします。

その途中で帝国銀行の支店長に出会い、一緒に夕食をしないか?と誘われたところで今回は終わります・・・。

 

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原作なんて知らないし、食べていくのに精一杯 46話の感想&次回47話の考察予想

そろそろまたアーフィンとペネロペの関係が1段階進みそうなフラグが立ってきましたね!まあ帝都に向かっている途中ですし、株もまだお金に変えていませんから、アーフィンももう少し時期を見て再度アピールすることになりそうですが、今後が楽しみです。

そして帝国銀行の支店長が接触してきたのはなぜなんでしょうか?お金絡みの話だとは思いますが、次回楽しみですね。

まとめ

今回は漫画原作なんて知らないし、食べていくのに精一杯』46話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

原作なんて知らないし、食べていくのに精一杯の46話のまとめ
  • ドゥレック鉄道商会の株価が上がり、ヘイロー領が発展しそうな様子。
  • アーフィンとペネロペの恋はどうなるのか?
  • 帝国銀行の支店長が接触してきたが・・・?

≫≫次回「原作なんて知らないし、食べていくのに精一杯」47話はこちら

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