逆ハーレムゲームの中に落ちたようです 外伝下!翻弄されるリア

漫画「逆ハーレムゲームの中に落ちたようです」原作GOYA先生、漫画inui先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「逆ハーレムゲームの中に落ちたようです」外伝下を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

前回のラストシーンは?
外伝上に続き、今回もナドリカ、シガー、リアの話です・・・。

≫≫前話「逆ハーレムゲームの中に落ちたようです外伝上はこちら

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逆ハーレムゲームの中に落ちたようです外伝下の注目ポイント&考察予想

まだリアがいた時の頃の話です。

なぜかナドリカとシガーとリアですることになってしまい、2人の男性に攻められているリア。

 

優しくて丁重なナドリカと強引で自信満々なシガー。

上に続き、今回も3人の寝室での話です。

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逆ハーレムゲームの中に落ちたようです外伝下の一部ネタバレ込みあらすじ

リアとナドリカとシガー

優しいナドリカ

ナドリカとシガーとリアで3人で寝室にこもっています。

最初はナドリカの番でした。

ナドリカは、リアの体のことを知り尽くしていて、本当に優しく丁寧に扱ってくれます。

 

リアとナドリカが繋がっているのを目の前で見ているシガー。

シガーは嫉妬心がわいてきて、くやしくてたまらないようです。

リアを後ろから深く攻めるナドリカ、リアはナドリカが自分の身体のことを良く知り尽くしているのを改めて感じました。

 

リアがナドリカの下で喜んでいる声を聞き、ライバル心を燃やすシガー。

リアはシガーのことも大切に想っていることを伝えたくてシガーの手を握ります。

ナドリカに張り合うシガー

ぐったりしたリア、するとシガーが次は自分の番だとナドリカを押しのけました。

もう疲れてしまったリアですが、次はシガーが入って来ます。

自分の方がリアと相性がいいのだと勝ち誇ったように威張るシガー。

 

ナドリカも負けずに言い返すのですが、それどころではないリア。

ナドリカとは違って強引なシガーに翻弄されていくリア。

ナドリカは、リアを独り占めすることは誰もできないのだとあきれたようにシガーをけん制します。

抜け駆けされたロビア

そこにロビアが花を持ってやってきました。

シガーとナドリカとリアで3人でいることを知ったロビア、部屋の外まで声が聞こえてきます。

ロビアは、シガーとナドリカに抜け駆けされたと悔しくて・・・。

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逆ハーレムゲームの中に落ちたようです外伝下の感想&次回の162話の考察

リアは数人の愛人がいますが、ナドリカとシガーという全く違うタイプの男性2人と同時に楽しんでいます。

ナドリカが、リアの事を誰も独占できないと割り切っているのがけなげですよね。

 

ナドリカは元々性奴隷なので、リアにはいつもへりくだっていて、姫様と立てていますが、それに対して、自信過剰で強引なシガー。

シガーはリアを皇女として従うという感じではなく、まるで普通の恋人同士のように偉そうな態度でいますよね。

 

リアも誰か一人を寵愛することはなく、平等に扱っているようなので、この逆ハーレムはうまくいっているのでしょうか?

ロビアは、3人が同じ部屋にいるのを知り、自分が抜け駆けされたと悔しそうでしたね。

冷静で知的なイメージのロビアなので、無理やり部屋に押し入ることはしませんでしたが、この悔しさをどこかで仕返ししそうな気がします。

 

まとめ

今回は漫画『逆ハーレムゲームの中に落ちたようです』外伝下の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

逆ハーレムゲームの中に落ちたようですの外伝下のまとめ
  • ナドリカとシガーとリアで寝室にこもっています。
  • リアをめぐって張り合っているナドリカとシガー。
  • リアは2人の男性に愛されて翻弄されているのでした。

≫≫次回「逆ハーレムゲームの中に落ちたようです」第162話はこちら

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