ピッコマ|私は男主人公の元カノだった ネタバレ5話|漫画|レオをみたエリカ。

漫画「私は男主人公の元カノだった」は原作Bae hee jin先生、漫画TAEZA先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「私は男主人公の元カノだった」5話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

 

前回のラストシーンは?

シオンヌの恋人としてシオンヌの義母に会いに来たエリカ。しかし、義母はエリカを認めようとはせず、悪態をつくのでした。

≫≫前話「私は男主人公の元カノだった」1話~4話はこちら

 

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私は男主人公の元カノだった5話の注目ポイント&考察予想

自分の思い通りの人と結婚をさせたかったシオンヌに彼女がいるとなれば見たくなるのも当然ですよね。

悪態だけでなく手をあげた義母の行為をシオンヌはどう対処するのでしょう。

冷静に部屋から出るように伝えて帰るのでしょうか。

この場合は気まずくてひとまず退散するような気がします。

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私は男主人公の元カノだった5話のネタバレ込みあらすじ

エリカの気持ち

シオンヌが自分の母親に出て行くように指示をするのでした。

悔しいと思いながらも去って行く母親。

シオンヌはエリカの言動を称賛し、エリカの濡れた髪を魔法で乾かすのでした。

 

エリカに対する自分の母親の行為を謝るシオンヌにエリカは逆にシオンヌの顔についた母親が平手うちした手跡を心配するので

す。

小説の中を知っているエリカはシオンヌが傷ついているのを知っていました。

そんなエリカにシオンヌは顔を近づけてきました。

エリカはもしここで自分が目を閉じてしまえばキスされてしまうと思い、慌ててシオンヌに別れを告げ去ります。

部屋の外にはレオが...

部屋を出たエリカがふと見るとそこにはレオがいて目が合ってしまいます。

慌てて隠れるエリカ。

動揺するエリカは部屋に戻りシオンヌにレオがきている事を告げるのです。

 

エリカは自分がいるにも関わらずレオを呼んだのか質問をしますが、レオは自分の友達である以上エリカがいるときに呼ぶわけがないと否定をされてしまうのでした。

お互いが唯一の友達である以上、お互いの家に行くことはおかしい事ではないと納得させられてしまうエリカ。

まだ、レオと会う自信がないエリカは隠れさせて欲しいとシオンヌに頼むのでした。

シオンヌと2人で...

シオンヌはエリカが今日、魔塔に自分の彼女としてきた以上元カレと会う姿をみたくないと隠れる場所を提供するのです。

クローゼットに入ったエリカはふと隣にシオンヌがいる事に気が付きます。

なぜ、シオンヌまで入ってきたかわからないで、そわそわするエリカにシオンヌは自分も今日はエリカの彼氏である以上エリカの元カレと会いたいわけがないと納得させられてしまうのでした。

レオがドアの前まで来たのを感じた2人は息をひそめるのでした。

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私は男主人公の元カノだった5話の感想&次回6話の考察予想

一瞬ドキっとしてしまいました。

まさかのエリカとシオンヌといい感じで進んでしまうのっと思って。

エリカが好きなのはレオなはずですし、シオンヌはレオの友達であり、レオがエリカと別れた時、レオが相当傷ついているのを知っていますから。

 

しかし、エリカがそうなる前に違う方向に持っていたので、事なきを得ずでした。

シオンヌ的にもそれをしちゃうと、今後のレオとの関係が悪くなるのは明らかです。

でも、なぜか、それを知ってか知らずか、クローゼットに一緒に隠れちゃうとかグイグイきますね。

 

そこまでグイグイくると、何か企んでいるのかななんて勘ぐってしまうのですがそうでないことを願います。

というか、ひとまず、まだ、エリカ自身がレオに気持ちが残っているようなので、なんとか大丈夫なのかな。

でも、端正な顔立ちのシオンヌに迫られたら、もしかしたらってこともありうるかもですね。

まとめ

今回は漫画『私は男主人公の元カノだった』5話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

私は男主人公の元カノだったの5話のまとめ
  • シオンヌと2人きりに気まずく帰ろうとするエリカ。
  • 部屋を出た先にはレオがいたのでした。
  • レオから隠れるためにクローゼットに入るエリカ。
  • なぜか、シオンヌまでエリカと一緒にクローゼットに入るのでした。

≫≫次回「私は男主人公の元カノだった」6話はこちら

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