ピッコマ|私は男主人公の元カノだった ネタバレ6話|漫画|シオンヌの本当の気もちとは...?

漫画「私は男主人公の元カノだった」は原作Bae hee jin先生、漫画TAEZA先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「私は男主人公の元カノだった」6話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

前回のラストシーンは?

シオンヌの恋人の役で魔塔にきたエリカ。しかし帰り際にレオを発見してしまいます。慌ててシオンヌにクローゼットに隠れさせてもらいます。でも、なぜか、シオンヌもクローゼットに入ってくるのでした。

≫≫前話「私は男主人公の元カノだった」5話はこちら

スポンサーリンク

私は男主人公の元カノだった6話の注目ポイント&考察予想

クローゼットに2人きりで入るなんてビックリでした。

でもシオンヌには何か思う所があるのではないでしょうか。

このクローゼットにいることがレオにバレないようできるのでしょうか。

 

ここではまずバレないと思います。

そして、この後、2人がどのような行動にでるのか、なかなか想像できませんね。

シオンヌがエリカに好意を抱くことがあるのかも気になるところです。

スポンサーリンク

私は男主人公の元カノだった6話のネタバレ込みあらすじ

レオを前に

部屋に入ってきたレオはシオンヌを探し始めます。

シオンヌが部屋にいないことに不思議に思うレオです。

クローゼットにいるエリカはレオにバレるのではないかとドキドキしていました。

 

シオンヌを呼んでも返事がないので仕方なく、部屋をあとにします。

レオが部屋から出たのが分かったエリカたちはクローゼットから出てきます。

エリカが窓から下を覗くと帰ろうとするレオの後ろ姿見えたのでした。

 

何も言わず切なさそうにみるエリカ。

それをシオンヌは見逃しませんでした。

エリカの気持ち

レオがまだ好きなのかとシオンヌはエリカに抱きつきます。

エリカは冷静にもう、好きではない事と、周りに誰もいない今、恋人のフリをして抱きつく必要がない事をシオンヌに伝えるのでした。

シオンヌは心が寒いから夏だけど抱きついていたい気持ちを告げ、自分とのキスの感想をエリカに問うのです。

 

エリカはキスの感想というよりは唇が美しく手入れされている方法をきくも、何もしなくてもこの美しい唇を保てると返されてしまうのでした。

そして、シオンヌはキスが嫌じゃないと悟り、時々したい気持ちを伝えたのでした。

エリカは付き合っている男がいないと、深く考えずに頷くのです。

外でのエリカとシオンヌ

このまま別れるのはもったいないと2人は外に出ました。

お酒を飲む場所で、周りはシオンヌばかり見ているのをエリカは気づいていました。

シオンヌはエリカに疑問に思っていたことを口にします。

 

なぜ3ヶ月ごとに男を変えるのかということを。

エリカは正直に3ヶ月経つとその人に飽きてしまう自分の気持ちは素直に伝えるのです。

そんなエリカにシオンヌは悪いと思ったことがあるのか疑問に思うのでした。

 

エリカは本当は申し訳ない気持ちがあったのでした。

シオンヌは自分が軽い気持ちで付き合い、相手を傷つけてしまったことが間違であるのか悲しそうにするのです。

そんなシオンヌにエリカは、シオンヌは間違っていないとはっきり伝え、そんな言葉にシオンヌは驚きを隠せずにいるのでした。

スポンサーリンク

私は男主人公の元カノだった6話の感想&次回7話の考察予想

エリカが静かにレオが去って行く姿を見ていたら、なんか切なくなりました。

絶対にあきらめなくちゃいけないけど、エリカの心にはまだレオいるのでしょうね。

そんなエリカを気になりすぎるシオンヌ。

 

彼女になって欲しいとはエリカに言わなくても、シオンヌがエリカ対して特別な感情があるのは伝わってきます。

レオの親友という所がどうしても気になってしまうのですが。

エリカがセーブしているでしょうし、今のところはその先に進むことはないだろうとは思います。

この先、シオンヌがどういう態度してくるのか気になります。

まとめ

今回は漫画『私は男主人公の元カノだった』6話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

私は男主人公の元カノだったの6話のまとめ
  • レオが去りクローゼットから出るエリカとシオンヌ。
  • 恋人のいない2人は口づけだけをする仲に。
  • 自分の行為が間違っているのかエリカに確認をシオンヌはするのでした。

≫≫次回「私は男主人公の元カノだった」7話はこちら

スポンサーリンク