末っ子皇女殿下 ネタバレ61話【ピッコマ漫画】2年の月日が流れ、エニシャ直属の騎士団設立される!?

漫画末っ子皇女殿下は原作SAHA先生、漫画AKEOSTUD先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「末っ子皇女殿下」61話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

 

前回のラストシーンは?

カヒルの暴走する力も収まりカヒルの今後の事を話すエニシャとデル。

 

急にスカンシャに帰ることになったアバルティアは、夜中にエニシャの元を訪ねました。

 

ロドゴやヘラード、ロシエルを集めたエニシャはエニシャ直属の騎士団設立について会議を開きます。

≫≫前話「末っ子皇女殿下」60話はこちら

 

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末っ子皇女殿下61話の注目ポイント&考察予想

エニシャの直属の騎士団の話を聞いて、3人は頭を抱える!?

 

エニシャの直属の騎士団設立される!?

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末っ子皇女殿下61話のネタバレ込みあらすじ

ロドゴはエニシャにも騎士団が必要な年頃と考えます。

ロシエルはすぐに人材を募集する事や人数を決めます。

 

ヘラードは騎士団の事前教育は自分がすると伝えました。

しかし、ロドゴが自分が事前教育をすることを名乗り出ます。

 

エニシャは屈強な騎士団を想像して困った表情をします。

エニシャは屈強な騎士団ではなく、魔法騎士団を作りたいことを伝えました。

 

そして首席魔法使いデル・ハルインとカヒル・ザドカルを主軸としている魔法騎士団を設立したいことを言いました。

 

ヘラードが思わず声を上げてます。

するとロシエルがヘラードにすかさず肘内をします。

 

ヘラードはしゅんとした顔をして声の大きさが下がりました。

エニシャはカヒルを選ぶ理由を説明しました。

 

カヒルがザドカル王室の精霊使いの才能が発現していることを説明します。

そして今回の大雪の原因がカヒルの精霊の力の暴走である事、カヒルがエニシャに一つ目の誓いを捧げ力を操れるようになったことを説明します。

 

エニシャはドヤ顔で要点を再度言いました!!

一瞬会議室に沈黙が流れます。

 

ロドゴとロシエルはため息をつきました。

そしてロシエルはロドゴに小声でどうするか話を持ち掛けます。

 

ロドゴはカヒルが一つ目の誓いを捧げているのでエニシャに忠誠を尽くすことを上げます。

 

ヘラードはカヒルに十分に入る資格がある事をあげました。

ロシエルはカヒルがエニシャに従うことのメリットを上げます。

 

しかし、三人は頭を抱えました。

エニシャは再度カヒルを騎士にしたいことを伝えました。

 

すると三人とも、むっとした表情をします。

しかし、ロシエルはすぐに微笑みエニシャに返事をします。

 

そしてロシエルは決定まで少し待ってほしいことをエニシャに伝えました。

それにすかさずヘラードもフォローします。

 

エニシャは三人の笑顔を見て何かを企んでいることに気が付きます。

しかし、エニシャはとりあえず引き下がりました。

 

そして三人に期待のまなざしでお願いをします。

ロドゴ、ヘラードとロシエルの三人は微笑み返事をします。

 

そして、エニシャが扉の隙間から可愛く挨拶をしました。

にこやかに三人はエニシャに挨拶をします。

 

エニシャが部屋から出て扉が閉まりました。

すると、ロドゴとロシエル、ヘラードは頭を抱えます。

 

ロドゴは表情を変えると連れてくるように命令します。

イブローテ騎士団誕生!?

あれから二年の月日が流れました。

カヒルはビシッと騎士団の団服を着こなします。

 

カヒルが廊下を歩いているとデルがカヒルに声をかけました。

カヒルは素っ気なく挨拶をします。

 

デルはカヒルに話しかけ続けます。

しかし、カヒルはデルの方を見ると言葉を発しました。

 

すると、カヒルはまた前をみて歩き出します。

デルはカヒルの態度をみてエニシャの苦労を考えました。

 

カヒルとデルはエニシャの元に到着します。

すると、カヒルはエニシャに挨拶をします。

 

エニシャは微笑みながら、イブローテの副団長になったカヒルに労いの言葉をかけました。

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末っ子皇女殿下61話の感想&次回62話の考察予想

エニシャの笑顔は可愛いらしく癒されますね♪

ロドゴとロシエル、ヘラードの3人が何を企んでいたのか気になります!!

 

カヒルはイブローテ騎士団の団服がとてもよく似ていますね!!

嬉しそうにしているカヒル可愛らしいですね♪

まとめ

今回は漫画『末っ子皇女殿下』61話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

末っ子皇女殿下61話のまとめ
  • エニシャはエニシャ直属の魔法騎士団設立する事を提案します。
  • ロドゴとロシエル、ヘラードは頭を抱えました。
  • 2年の月日が流れエニシャ直属の魔法騎士団であるイブローテ騎士団が創立されました!!
  • イブローテ騎士団の副団長にあったカヒル!?

≫≫次回「末っ子皇女殿下」62話はこちら

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