廃妃に転生した私は小説を書く ネタバレ67話【ピッコマ漫画】倪弗は、ゲイ?!妃を襲った犯人の末路。妃を拉致した人物はとは?!

漫画廃妃に転生した私は小説を書くは原作GUWO先生、漫画BEIBEI先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「廃妃に転生した私は小説を書く」67話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

 

前回のラストシーンは?

前回66話では・・。

神の料理人の続編も、成功するもある問題が起きていました。

作中の料理を食べた者と、そうでない者に格差が生まれて妃が狙われ倪弗が負傷します。

その看病していると倪弗の身体に、ある異変が?!

≫≫前話「廃妃に転生した私は小説を書く」66話はこちら

 

廃妃に転生した私は小説を書く67話の注目ポイント&考察予想

民衆は衛皇貴妃が、襲われたと知らされて心配のありま集まって来ます。

今後の続編も気になり容体を確認して、犯人捜しを始めるのでした。

 

「西の地区に、それらしいヤツがいるぞ!」と話す者が現れて、民衆が押し寄せます。

その者たちを成敗するとその犯人たちは、衛皇貴妃の所に助けを願い出ますが取り合わない側使え。

 

その頃、衛皇貴妃は四全を呼び寄せ倪弗は何者なのかと詰め寄ります。

 

四全は、身の潔白を晴らすように倪弗について陛下とは言えずに・・。

回りくどく説明します。

 

そのあげく衛皇貴妃が、導き出した答えは同性愛者だと聞かされて暴れる四全でした。

 

その後、馬車で移動する途中に四全との話しを思い出して・・。

「もしかすると・・、陛下?それはないわ~。」と独り言を言っていると、馬車が大きく揺れて御者の様子を確かめると・・。

 

御者は、倒れていました。

また、襲撃されるのではと慌ててその場を離れようとしていると背後から襲われてしまいます。

 

気付くとなぜか目かしくされて、声を掛けてくる者が・・。

その声は聞き覚えのある声で・・。

 

いったい何者でしょうか・・?

こんな方法を使える人物は、あの人しかいませんね。

廃妃に転生した私は小説を書く67話のネタバレ込みあらすじ

やらかしてしまった倪弗と犯人のその後・・

「この・・、無礼者!」と倪弗の頬を叩き部屋から飛び出していく皇貴妃。

 

1人取り残された倪弗は、ただ茫然と立ちつくします。

どうやら倪弗は、調子に乗ったようでした。

 

その頃、皇貴妃が襲われたことを聞きつけた人々は、皇貴妃の滞在先に押し寄せます。

皇貴妃の身を案じる声や神の料理人が、どうなるのか心配する声があちらこちらから・・。

 

噺家は皇貴妃の無事を知らせるも、側使えが負傷したことに皇貴妃は心を痛めているので物語の続きは先延ばしにすると説明します。

 

人々は騒ぎ出し、奇襲犯を探し出そうと声を上げ出しました。

 

ある村人が、奇襲犯に心当たりがあると言い出します。

「オレ心当たりがあるぞ!西区の奴らだ!」と。

 

1人が話し出すと、人々はその奇襲犯の所へ向かい出します。

人々は吹き溜めのような汚い門まで進んで行き、大声で出て行くように叫びました。

 

その奇襲犯の3人は、人々からの暴力に耐えかねて皇貴妃に助けて欲しいと願い出ます。

 

蕊慧が顔を出すも・・。

「人々を行かせた訳ではないので、止める事はできないし中に入れることできない。」と追い返します。

 

その男たちは、皇貴妃から情けも受けられず人々から袋ただ気にされてしまいました。

皇貴妃の隣に、座れる人は・・

皇貴妃は、四全家令に倪弗ついて問いただしていました。

「宦官でない者を、どうして寄こしたの?皇帝のお心を察しなかったの?」と。

 

四全家令は、自分の忠心を問われて慌てて弁明します。

 

「わたしか、この件に関してお話ししなかった理由をお考えになりましたか?」「わたしが、皇帝のお許しがなく勝手に動くとお思いですか?」と必死の形相で説明します。

 

「じゃあ、皇帝が指図したと言うの?」と尋ねる皇貴妃。

「あぁ・・。この世で皇帝以外に、皇貴妃さまの側に行けると言うのですか!」と必死の思いで、ヒントを出し続ける四全家令。

 

しばらく沈黙が続き・・。

 

皇貴妃が辿りついた答えは、とんでもないことを話し出します。

「ウゲッ!もしかして・・。倪弗は、ホモなの?!」「エェッーー!この問題だけ、どうして正解にたどり着けないんですかぁーー?!」と四全家令は、頭を抱えて叫び出しました。

皇貴妃、誘拐される・・

四全家令と話した後、皇貴妃は1人馬車に乗っていました。

四全家令との話しを思い出して、倪弗が皇帝ではないのかと考えて・・。

 

「皇帝が、わたしの為に姿形を変えて追い掛けてくるなんて・・。ないない・・!」と頭に浮かんでは、消える姿をかき消してしまう皇貴妃。

 

「んっ?!なんか今日は、荒い運転ねぇ・・。」と揺れが気になり、扉を開けると余氏が倒れていることに気付く皇貴妃。

「あっ?!また襲われるの?」と助けを呼びに、大通りまで走り出します。

 

すると、突然後ろから襲われて気を失ってしまう皇貴妃でした。

皇貴妃が、気が付くと目隠しされて目覚めます。

 

皇貴妃は「なに?だれ?頭がフラフラする・・。」と状況が分からずに・・。

「心配しなくていい。何もしない・・。」と聞き覚えのある声が、聞こえてきました。

廃妃に転生した私は小説を書く67話の感想&次回68話の考察予想

今回のお話しは、いつも聡明な皇貴妃がとんでもないことを答えて四全家令を驚かせると言う意外な展開でした。

こと皇帝陛下に関係することは、なぜこんなに的が外れてしまうのでしょう・・。

 

皇貴妃以外の者は、倪弗が皇帝陛下だと気付いているのに・・。

なぜ?皇貴妃だけが気が付かないのかが不思議でなりません。

 

最初から、皇帝陛下は国から出ないと言う固定観念があるのでしょうか?

そろそろ気がついても良いのではと思ってしまいます。

 

それよりも気になるのは、皇貴妃を襲った犯人が誰なのかと言うことです。

どうも、皇帝陛下ではないと想像できるのですが・・。

 

では、可能性として残るのは・・。

 

さて次回は、皇貴妃に声を掛ける人物の正体が判明するようです!それは一体、何者なのでしょうか?

まとめ

今回は漫画『廃妃に転生した私は小説を書く』67話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

廃妃に転生した私は小説を書くの67話のまとめ
  • 妃が襲われたことを知った民たちが、妃の元へ集まります。
  • 民たちの関心の的は、物語の続きとその料理でした。延期を知り犯人捜索に、やっきになる民たち。
  • 西のエリヤに、犯人がいると聞きつけて犯人を懲らしめます。
  • 妃は四全に倪弗の正体を聞きますが、ハッキリと皇帝陛下だと答え辛くいろいろヒントを出すも大ハズレをしてしまう妃でした。
  • 馬車で外出中に、何者かに襲われて気が付くと意識は朦朧して目隠しも・・。そんな中、声を掛けてくる何者かが・・?!

≫≫次回「廃妃に転生した私は小説を書く」68話はこちら

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