
漫画「この恋は期間限定」は原作Onlyon/RSMEDIA先生、漫画gangjang先生の作品でピッコマで配信されています。
今回は「この恋は期間限定」7話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。
この恋は期間限定7話の注目ポイント&考察予想
潤の家で凛花と潤はふたりきりに…
凛花は潤に手を引っ張られ、家の中へ連れ込まれます。
潤の家でふたりきりになった潤と凛花にいったい何が起きるでしょうか?
ふたりの関係が進展することはあるのでしょうか…!?
はらはらドキドキの展開となっているので必見です…!!
この恋は期間限定7話のネタバレ込みあらすじ
潤に手を引っ張られて…
俺に何か言うことがあるのでは?と潤が凛花に聞きました。
凛花はとぼけて、何か言うことあったかな?と言います。
そんなはずないでしょうと言う潤に、凛花はドキッとします。
昨日のことを謝ってくれないのかと言う潤に、凛花は素直に謝ります。
凛花は潤の手を掴み、図々しいとわかっていましたが、私の恋人役になって欲しいとお願いをします。
凛花は自分のお願いが潤のことをどれだけ困らせているかはわかっていますが、隆也との会話が頭をよぎります。
潤くん、お願い助けてと言う凛花に、潤は家に入ってと言うと、凛花の手首を引っ張り、家の中に連れ込みました。
ふたりきりで壁ドンをされドキドキの凛花
潤はドアを閉め、凛花に壁ドンをするような体勢をとりました。
どうせ恋人役になるなら、本当の恋人になりましょうと潤は言います。
凛花は戸惑いました。
恋人役はいいのに恋人になるのはだめなの?と潤は言うと、凛花の顔に自分の顔を近づけました。
凛花は顔を赤くしますが、どうすればいいのかわかりませんでした。
そこでくすくすと潤が笑いだします。
潤は凛花をからかっていたようです。
凛花はからかわないでよ!と顔を真っ赤にして怒ります。
潤は昨日のお返しだと言いました。
それを言われては、凛花に怒る資格はありません。
凛花はため息をつき、じゃあさっきのは冗談ってことねと言います。
潤は凛花の顔に自分の顔を近づけ、もちろん冗談ですと言いました。
顔をまた赤くさせる凛花に、もしかして本気にしちゃった?と潤が言います。
凛花はそんなわけないでしょととても悔しがりました。
絶対に諦めないと闘志を燃やす凛花は…
こうなったら絶対に諦めない!と凛花は闘志を燃やします。
凛花は潤に、お願いだから恋人役やってよとまたお願いをしました。
なぜ自分なのかと言う潤に、凛花はイケメンだからに決まってるでしょと答えます。
潤は少し引いた顔をしました。
そこで凛花は、今度は上目遣いをして甘えた顔で、お願いそのかっこいい顔を貸してよと、猫なで声でお願いをします。
凛花がどんなにお願いしても、潤は絶対に無理だと答えました。
昨日のことで疲れてるし帰って欲しいと言う潤に、凛花は両親が潤の歓迎会も兼ねて、一緒にご飯を食べたいと言っていることを伝えます。
潤はそれは行かないわけにはいかないと服を着替えに行きました。
ひとりになった凛花は、自分の家と構造も大きさも同じなはずの潤の家の雰囲気が全く違うことに気付きました。
隣の部屋のドアが勝手に開いたのを見て、凛花は隣の部屋に入ろうとします。
その時、なにしてるんですか!?と声がしました。
この恋は期間限定7話の感想&次回8話の考察予想
はらはらドキドキの展開でしたね!
潤は凛花に本気で恋人になって欲しいと言っていると思ってしまいました。
冗談だったとは残念です…
年下のイケメンが壁ドンをしてきたり、顔を近づけてきたり…からかっているとしたら反則ですよね!
このままふたりが恋人になって欲しかったです。
ふたりがそういう関係になるには、まだまだ時間が必要なのでしょうか?
隣の部屋に入ろうとした凛花に、何をしてるのかと声がしましたね。
勝手に入ろうとするのはダメなことですが、その部屋に何か特別なものがあるのでしょうか?
次回凛花の実家で潤の歓迎会が行われると思われますが、凛花の家族の前で何か進展があったりするのでしょうか?
今後の展開にも注目です!
そして今後ふたりの関係がどうなるのか、とても楽しみですね!
まとめ
今回は漫画『この恋は期間限定』7話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。
ざっとストーリーをまとめると・・。
- 潤に謝罪を要求され、凛花は素直に謝ります。凛花は潤に手を引っ張られ、潤の家へと連れ込まれます。
- 潤の家でふたりきりになった凛花は、潤に壁ドンをされ、恋人役じゃなくて本当に付き合って欲しいと潤に言われました。顔を真っ赤にさせ動揺する凛花でしたが、潤はからかっただけのようで笑い出します。
- からかわれた凛花は潤に怒りますが、昨日の仕返しと言われ何も言い返せませんでした。
- 凛花は潤に、恋人役になって欲しいと何度もお願いしますが、潤は絶対に無理だと答えます。
- 凛花の家に行くことになり、潤は着替えをしに行きました。凛花はひとりになり、勝手に隣の部屋に入ろうとします。その時、何をしているんだと声がしました。