推しの執着心を舐めていた ネタバレ122話【ピッコマ漫画】エステファニアに扮したアンジェリカ

漫画推しの執着心を舐めていたは原作平野あお先生、SORAJIMA先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「推しの執着心を舐めていた」122話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

前回のラストシーンは?
シニルには何か良い考えがあるようですが、はっきりとしないその態度にユチは悠長に待っていることもできないでいて・・・。

≫≫前話「推しの執着心を舐めていた」121話はこちら

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推しの執着心を舐めていた122話の注目ポイント&考察予想

やる気がないのか、相変わらずマイペースなシニルは床に転がってしまいます。

エステファニアは子どもみたいなシニルが可愛すぎて、思わずわがままはダメと叱ってしまいました。

自分で言っておきながら恥ずかしくなるエステファニア、シニルはもっとエステファニアとの距離を詰めたいようで、敬語なしの関係になりたいようです。

 

いちゃついている2人の元に、子どもの姿のユチがやってきますが、シニルは解決方法を思いついているようですがはっきりと口にしません。

ユチは、自分には妹が3人いて、双子の妹と母親は避難できたけれども、残っているマリリンが心配なようで・・・。

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推しの執着心を舐めていた122話の一部ネタバレ込みあらすじ

エステファニアのふりをしたアンジェリカ

マグダレーナの元にエステファニアが一人でやってきました。

自分がマグダレーナの相手をするというエステファニアことアンジェリカ、今までとは全く違う堂々とした態度にマグダレーナも戸惑います。

 

マグダレーナはエステファニアに異常に執着しています。

ピースは、ルーチェがマグダレーナを始末しても決着がつかないと考え、マグダレーナにエステファニアを〇させたら、この件が解決できると考えました。

そこで、アンジェリカをエステファニアの身代わりにすることにしたのです。

ピースの計画は

アンジェリカはエステファニアに変装してマグダレーナのいる部屋に送り込まれました。

傷だらけでつぎはぎの体のマグダレーナを気味悪く思うアンジェリカ。

 

アンジェリカは、自分が姉のエステファニアにしてきたことを考えたら〇されても仕方ないとわかっています。

しかし、ピースを信じてみようと思い、その依頼を引き受けたのでした。

 

エステファニアに成りすましたアンジェリカは、わざとマグダレーナを挑発するような言葉を投げつけます。

アンジェリカは、本当にこんなことを言って刺激して大丈夫かと怖いのですが、アンジェリカに指示しているピースは、自分の言葉に酔いしれているかのようにノリノリでした。

マグダレーナの怒り

マグダレーナに同情しながらもバカにしたようなことを言って見下すので、マグダレーナはプライドが傷ついて怒りで震えだします。

そしてとうとう我慢の糸が切れたマグダレーナは・・・。

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推しの執着心を舐めていた122話の感想&次回123話の考察予想

エステファニアはユチに、ユチが西国に行った後のことを説明しましたが、あの悪魔を一人で放置していていいのかと気にしていましたよね。

シニルは元々他人に関心のないタイプなので、すでにどうでも良いようですが、悪魔は力が戻ったのでもう自分の思い通りに行動できるとどこかへ消えてしまいました。

またあの悪魔はどこかで登場しそうですよね。

 

そして、マグダレーナをわざと挑発しているエステファニアに扮したアンジェリカ。

アンジェリカの勇気ある行動にびっくりですが、マグダレーナの怒りが爆発したら、アンジェリカも巻き込まれそうで心配です。

まとめ

今回は漫画『推しの執着心を舐めていた』122話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

推しの執着心を舐めていたの122話のまとめ
  • アンジェリカはエステファニアに扮してマグダレーナに会いにいきました。
  • ピースの指示で、マグダレーナを挑発するアンジェリカ。
  • マグダレーナは嘲笑された上に同情されてプライドが傷ついたのか怒りが爆発します。

≫≫次話「推しの執着心を舐めていた」123話はこちら

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