ネタバレ50話|転生したら神獣でした【漫画】ラノアが考えた方法は?
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漫画転生したら神獣でしたは原作yunbaekrim先生、漫画Buddle・Leaf先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「転生したら神獣でした」50話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

前回のラストシーンは?
セリアとランと一緒に食事をしていると、サラエント公爵が馬車を傷つけられたと因縁をつけてきました。そこにラノアが駆けつけてきてくれたのです。

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転生したら神獣でした50話の注目ポイント&考察予想

言うまでもありませんが、ラノアのスペックはずば抜けています。

エンハルアン大公であり、帝国最強の騎士でもあります。

それになりより神獣・・・

 

そのラノアが、剣を振りました。

サラエント公爵が、悲鳴を上げてラノアに謝罪しますが、剣はそのままフラれます。

ラノアは、剣を収めて笑いました。

 

馬車の修理代は、エンハルアン大公家に請求してね!

真っ二つに割られた馬車を見ながら、ラノアはセリア達と一緒に帰って行きました。

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転生したら神獣でした50話の一部ネタバレ込みあらすじ

でもラノアのセリアも限界でした。

しっぽが2つある狐の噂のせいで、とばっちりが来ているのです。

そこで、ラノアは提案しました。

 

しっぽが2つある狐を作れば良いじゃないか?

執務室にいた、ベルモンとヒカンとルーシャはポカンとしました。

ラノアは、ベルモンに山に行って銀色の狐を捕まえてきて?とお願いします。

 

代わりの狐がいれば、ルーシャになにかとばっちりが来ることは無くなるのです。

でもベルモンは仏頂面でラノアに確認しました。

もし、画策がバレることがあれば、代わりに牢獄に入ってくれますよね?

 

帝国の法律で、何か罠などを画策して失敗すれば、処罰を受けることになるのです。

でもラノアは涼しい顔をして、バレなければいいんだよ!

ラノアはルーシャも見ました。

 

君も散歩してきたら?

ベルモンはとっさにルーシャを抱っこしました。

では2人でいきます!

 

それには、ヒカンが反対しました。

一緒に行くのは俺だぞ!

困惑しながらもルーシャは、こうなったら!と2人の腕をつかみます。

 

行くなら、みんな一緒!

そうして、ベルモン、ヒカン、ルーシャの3人で、雪山に狐を捕まえに行くことになったのです。

でも雪山にきたルーシャはぼんやりしていました。

 

どうしてここにいるんだっけ?

険しい雪山で吹雪の光景をみて、ルーシャは雪山に来たことを後悔したのでした。

続きはピッコマで!

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転生したら神獣でした50話の感想&次回51話の考察予想

しっぽが2つあるルーシャの噂のせいで、何か騒がしさが止まらないようです。

ラノアもセリアもどうしようか考えていたようですね。

その方法が、別にしっぽが2つある狐を作ってしまおうということでした。

 

そして、その狐は雪山で現地調達して欲しかったようです。

はたして、その方法で噂は払拭されるのでしょうか?

でも雪山にきたルーシャは早くも後悔しているようです。

 

ベルモンもヒカンもいますから、狐は捕まえることはできそうですね?

まとめ

今回は漫画『転生したら神獣でした』50話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

転生したら神獣でしたの50話のまとめ
  • 因縁をつけているサラエント公爵にラノアが剣を抜きました。
  • 悲鳴を上げるサラエント公爵でしたが、彼の馬車は真っ二つに割られてしまいます。
  • 邸宅に戻ったラノアは、しっぽが2つある狐を作ってしまおうと考えました。
  • なので、ベルモンに雪山にしって狐を捕まえてくるようにお願いしてきます。
  • 結局、ベルモンとヒカンとルーシャが雪山に行くことになったのでした。

≫≫次回「転生したら神獣でした」50話はこちら

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