ネタバレ47話|転生したら神獣でした【漫画】セリアの美的感覚に驚愕するルーシャ
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漫画転生したら神獣でしたは原作yunbaekrim先生、漫画Buddle・Leaf先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「転生したら神獣でした」47話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

前回のラストシーンは?
イラリス商団のアランから、イアネル皇女について情報がありました。イアネル皇女の事件に教皇庁が介入したというのです。ルーシャは自分の事件なのに、何が起こっているのか分かりませんでした。

≫≫前話「転生したら神獣でした」46話はこちら

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転生したら神獣でした47話の注目ポイント&考察予想

セリアとルーシャは、ドレスを買いにブティックに来ました。

店内は結構混んでいて、みんなドレスを選んでいます。

もうすぐ、パーティが近いからみんな忙しいのね・・・

 

そうしている内に、オーナーが急いで駆け込んできました。

セリアは、予約なしで来てしまったので、急がなくて大丈夫よと話します。

でもオーナーはそうはいきませんでした。

 

以前ラノアが来た時は、とんでもない量のドレスをプレゼントされた大変だったのです。

オーナーはさっそくドレスの要望を聞くことにしました。

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転生したら神獣でした47話の一部ネタバレ込みあらすじ

セリアは、オーナーから見せられたドレスのカタログを見ました。

どれもキレイなドレスです。

オーナーはすぐに直すこともできるし、希望も聞けると話しました。

 

すると、セリアの目が光ります。

ルーシャはドキっとしました。

実はセリアの美的感覚は、他の人と違って独裁的なのです。

 

生地は青で、肩に星なんかつけて・・・

ルーシャの懸念通り、セリアはどんどん独裁的な要望をつけていきます。

さすがにオーナーも、こんな要望は聞いたことがないだろうとルーシャはそっと見ました。

 

ところが、オーナーの目が輝いています。

そして、さっとデザインを考えてセリアに見せてみました。

ルーシャもビックリします。

 

セリアの要望が、しっかりと入っていますが、それでもかなりセンスの良いデザインになっていたのです。

オーナーはさっそく、デザインを発注しながらセリアと雑談を始めました。

そういえば、皇太子夫妻がしっぽが2つある狐を探しているようです!

 

セリアもルーシャも、ドキッとしました。

その頃、王宮では皇太子妃のビアンチェがイライラして、過ごしています。

そこに父親のサラエント公爵が入ってきました。

 

そんなにイライラするな?

でもビアンチェは、アグリス皇太子の寵愛がもらえなくてイライラしていたのです。

続きはピッコマで!

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転生したら神獣でした47話の感想&次回48話の考察予想

セリアの独創的な美的感覚ですが、さすがドレス店のオーナーなのでしょうか。

しっかりと要望を聞いたうえで、ルーシャ納得のドレスをデザインしたようです。

そんなオーナーから、しっぽが2つある狐を探しているらしいという話を聞かされました。

 

ルーシャの神獣としての成長が、なんだか変な方向に波及してしまっているようです。

これではルーシャは、しばらく神獣の姿になれませんね?

まとめ

今回は漫画『転生したら神獣でした』47話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

転生したら神獣でしたの47話のまとめ
  • ルーシャとセリアは、ドレス店に来店しました。
  • オーナーが出迎えて、ドレスの要望を聞くことになります。
  • セリアは自分の感覚で、どんどんドレスの希望を出しました。
  • それが、独創的な感覚なので、ルーシャはビックリします。
  • でもオーナーは、その要望を聞きつつセンスの良いドレスをデザインしました。
  • そのオーナーから皇太子夫妻が、しっぽが2つある狐を探しているらしいという話を聞いたのでした。

≫≫次回「転生したら神獣でした」48話はこちら

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