ネタバレ46話|転生したら神獣でした【漫画】イアネルの悲劇に教皇庁が
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漫画転生したら神獣でしたは原作yunbaekrim先生、漫画Buddle・Leaf先生の作品でピッコマで配信されています。

今回は「転生したら神獣でした」46話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

前回のラストシーンは?
ラノアはアグリス皇太子に、イアネルの首飾りを見せました。これで終わりにしようと提案するラノアにアグリス皇太子は何も返事をしなかったのです。

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転生したら神獣でした46話の注目ポイント&考察予想

今日は朝から穏やかな日になるハズでした。

でも朝食の席につくと、なにやらセリアが忙しそうに書類を確認しています。

新しく神殿を建設することにしたの・・・

 

前日の事件で、神殿を燃やしてしまったのでエンハルアン家で神殿を建てることにしたのでした。

そこで、ルーシャの石像もたてられることになりそう・・・

ルーシャは、え?と驚きましたが、同時にイヤ!と思いました。

 

だって、今のルーシャの神獣の姿だと、ちんまりとしたキツネの姿だからです。

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転生したら神獣でした46話の一部ネタバレ込みあらすじ

朝食を食べ終わると、ラノアがルーシャを迎えにきました。

ルーシャにお客様だよ!

 

誰だろう?とワクワクしてラノアについていったルーシャでしたが、そこにいた人物にルーシャは見覚えがありません。

その男性は、イラリス商団のアランと名乗りました。

 

でもなぜか縮こまっていて、明らかに恐縮しています。

ルーシャに構わず、ラノアが話を始めました。

アランは、申し訳ないような顔で、迷惑をかけました・・・と謝罪します。

 

どうやら、エンハルアン家をイラリス商団が利用しようとしたようです。

そして、それがラノアの耳に入り、今回アランが呼び出されたということのようです。

アランはどんな償いでもする!とそのまま謝罪を続けました。

 

するとラノアは、償いならエンハルアン家の臣下にならないか?と提案してきます。

爵位などの必要な地位を与えるので、エンハルアン家の為に働いて欲しいとラノアは考えていたのでした。

でもアランは、その提案を断ります。

 

商団として活動はしていましたが、家族を守らなくてはいけないので、政治に巻き込まれることは避けないといけないとアランは譲ることはできませんでした。

でもその代わり、情報を提供するとアランは話します。

 

それはイアネルに関することでした。

どうやらイアネル皇女様の事件に教皇庁が介入したようです・・・

ラノアの顔色が変わりました。

 

アランは、必要な書類が商団にあるから、そこで説明すると言って、ラノアと部屋を出て行きます。

残されたルーシャもドキドキしていました。

私の事件に、教皇庁が関係しているの?

 

ルーシャも自分の事件がどうなっているのか分からないのでした。

続きはピッコマで!

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転生したら神獣でした46話の感想&次回47話の考察予想

イアネル皇女の事件に、今度は教皇庁が関与してきたようです。

もうルーシャ自身も真相が分からなくなってきそうですね。

簡単に、兄のアグリス皇太子だけが画策した訳では無くなってきそうです。

まとめ

今回は漫画『転生したら神獣でした』46話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

転生したら神獣でしたの46話のまとめ
  • ルーシャが朝起きると、神殿を建築すると聞かされました。
  • そして、その神殿にはルーシャの石像が立つと聞いたので、ルーシャはいや!とビックリします。
  • 朝食を食べ終わると、ラノアがルーシャをある人物の所に連れて行きました。
  • そこにいたのは、イラリス商団のアランがいたのです。
  • アランは、エンハルアン家を巻き込んでしまったと謝罪していました。
  • お詫びに、アランはイアネル皇女の事件に、教皇庁が介入していると話したのです。

≫≫次回「転生したら神獣でした」47話はこちら

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